Re: 少なくともつくばの分には載ってないね
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/01 12:17 投稿番号: [41583 / 62227]
私は既に穀物飼料輸送船に除湿空調設備が積んで「ある証拠」を出しましたので、それを否定したければ「穀物輸送に使う船舶に除湿空調設備が積んで「無い証拠」を出さなきゃなんない、その義務はキミにある、という事でしゅし、お後私は訊くだけでいい、という事でしゅ♪↓
というか、「他の貨物の為に設置」されてても冷媒ガス充填の空調設備が搭載されてる時点でガスリークが有るから同じだ、と書いてるのが読めないのか・・・w↓
aクンは眼前に示されてる事実が受け入れられない病気なんだね・・・
治療には反復が有効でしゅ♪↓
ハイ、aクン「穀物運搬船に使われる除湿空調システム」に冷媒ガスが使われてるのを証明されちゃったのでキミの言い訳は既に終了してましゅ♪
なんでちゃんと読まないの?w
http://www.casco-jp.com/kathabar.html
Katheneは左図に示す通り、常温でもその蒸気圧が低く、低温でも氷結することがありません。
空気をこの溶液と充分に接触させると、溶液の蒸気圧に平衡する湿度まで除湿することができます。
除湿能力はその温度と濃度によって決まります。例えば、5℃ 30%RH 1.6g/kgの空気を必要とする場合、左図のA点(温度5℃ 濃度33%)のKatheneと空気を接触させることにより得られます。
一般に所定の湿度の空気を得るためには、その濃度を一定に保って、温度を調節します。クーラ用の冷媒としては水、ブライン、フロン、アンモニアなどいずれでも用いることができます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
その設備、エアコンと同時使用が前提なんだよ?w
>穀物の国際取引は複雑を極めていて、その航路も千差万別、涼しい国から涼しい国への輸送も結構あるだろう。 そんな航路で厳冬期になって寒さと戦うような状態の時は、お前の言う冷房機は止めてしまうのかな。 ♪♪さあどうする♪
どうもしません♪
何故ならばこの「穀物輸送に掛かる除湿空調冷媒ガスリークの温暖効果」の件は「日本に於ける牛肉生産の温暖ガス排出・LCA」への寄与を問題としてますので、「涼しい国から涼しい国への輸送」など関係アリマセン♪
あくまで日本が牛肉生産に使う飼料輸送に冷媒ガスリーク分が有るかどうか?というハナシで、確実にある、という証拠が出てるって事実を受け入れましょうw
日本の穀物輸入相手国も日本も厳寒国ではアリマセンし、輸送航路である太平洋ルートは通年温暖湿潤でしゅ♪
そして「どの航路、どのルートならば除湿空調を使ってない」という証拠が無ければ無意味でしゅ♪
加えて言うならば
『 冷 媒 充 填 空 調 は 運 転 を 切 っ て る 時 で も 同 じ く 冷 媒 ガ ス の リ ー ク は あ り ま す 』
ので ・・・w
要は穀物除湿用に冷媒式空調を搭載してる時点で冷媒ガスリークはLCAに計上しなけりゃなんない、という事でしゅ♪
ハイ、お後はクジラさんだけは何としてでも守りたいキミの妄想ばっかりw
>私は穀物に温調を効かせているなんて嘘だと思う。
除湿機もあるかもしれない。 然しそれは別種のカーゴへの応用を可能にするためではないのか。
私は既に「穀物輸送用に除湿空調設備が使われており、そこには当然冷媒も充填してある」という証拠ソースを出しましたので、それを否定したいのであれば、「嘘だと思う。」「〜ではないのか。」などという「願望」ではなく、「冷媒充填の除湿空調を搭載してない」という証拠ソースを持ってきてから言いましょう♪
というか、「他の貨物の為に設置」されてても冷媒ガス充填の空調設備が搭載されてる時点でガスリークが有るから同じだ、と書いてるのが読めないのか・・・w↓
aクンは眼前に示されてる事実が受け入れられない病気なんだね・・・
治療には反復が有効でしゅ♪↓
ハイ、aクン「穀物運搬船に使われる除湿空調システム」に冷媒ガスが使われてるのを証明されちゃったのでキミの言い訳は既に終了してましゅ♪
なんでちゃんと読まないの?w
http://www.casco-jp.com/kathabar.html
Katheneは左図に示す通り、常温でもその蒸気圧が低く、低温でも氷結することがありません。
空気をこの溶液と充分に接触させると、溶液の蒸気圧に平衡する湿度まで除湿することができます。
除湿能力はその温度と濃度によって決まります。例えば、5℃ 30%RH 1.6g/kgの空気を必要とする場合、左図のA点(温度5℃ 濃度33%)のKatheneと空気を接触させることにより得られます。
一般に所定の湿度の空気を得るためには、その濃度を一定に保って、温度を調節します。クーラ用の冷媒としては水、ブライン、フロン、アンモニアなどいずれでも用いることができます。
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その設備、エアコンと同時使用が前提なんだよ?w
>穀物の国際取引は複雑を極めていて、その航路も千差万別、涼しい国から涼しい国への輸送も結構あるだろう。 そんな航路で厳冬期になって寒さと戦うような状態の時は、お前の言う冷房機は止めてしまうのかな。 ♪♪さあどうする♪
どうもしません♪
何故ならばこの「穀物輸送に掛かる除湿空調冷媒ガスリークの温暖効果」の件は「日本に於ける牛肉生産の温暖ガス排出・LCA」への寄与を問題としてますので、「涼しい国から涼しい国への輸送」など関係アリマセン♪
あくまで日本が牛肉生産に使う飼料輸送に冷媒ガスリーク分が有るかどうか?というハナシで、確実にある、という証拠が出てるって事実を受け入れましょうw
日本の穀物輸入相手国も日本も厳寒国ではアリマセンし、輸送航路である太平洋ルートは通年温暖湿潤でしゅ♪
そして「どの航路、どのルートならば除湿空調を使ってない」という証拠が無ければ無意味でしゅ♪
加えて言うならば
『 冷 媒 充 填 空 調 は 運 転 を 切 っ て る 時 で も 同 じ く 冷 媒 ガ ス の リ ー ク は あ り ま す 』
ので ・・・w
要は穀物除湿用に冷媒式空調を搭載してる時点で冷媒ガスリークはLCAに計上しなけりゃなんない、という事でしゅ♪
ハイ、お後はクジラさんだけは何としてでも守りたいキミの妄想ばっかりw
>私は穀物に温調を効かせているなんて嘘だと思う。
除湿機もあるかもしれない。 然しそれは別種のカーゴへの応用を可能にするためではないのか。
私は既に「穀物輸送用に除湿空調設備が使われており、そこには当然冷媒も充填してある」という証拠ソースを出しましたので、それを否定したいのであれば、「嘘だと思う。」「〜ではないのか。」などという「願望」ではなく、「冷媒充填の除湿空調を搭載してない」という証拠ソースを持ってきてから言いましょう♪
これは メッセージ 41582 (aguatibiapy さん)への返信です.
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