穀物のバラ済み輸送
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/01/25 18:52 投稿番号: [41211 / 62227]
>船倉に除湿掛けないで穀物運んでるの?カビ生えちゃうよw
船倉には流動体で積み込まれたトウモロコシが端から端まで充満している。
何万トンと言う数量だ。
これをどうやって除湿を掛けるのか。
説明せよ。
>もしそれが本当ならばその「完全な人口乾燥」の時点で莫大な電力使ってるってだけの事でしゅ♪(天日で完全な乾燥なんて無理でしょ)
>よく考えたら穀物の保管って湿気との戦いなんだから、日本に輸入された後に使い切るまでの間も倉庫で除湿掛けっぱなしだろうね。
当然積み出し国では乾燥機で処理する。
それが電力を使うのか私は知らない。
私の知っている国では電力は安かったが薪を使っていた。
積み出し国でも、使用する国でもこの大量のトウモロコシは密封されたサイロで保管する。
一旦乾燥されたトウモロコシは容易に空気中の湿気で湿ることは無い。
いわんやサイロの中では吸湿しない。
何で今頃「よく考える」必要が有るのか?
お前は確信を持ってバラ済み輸送船が穀物に冷房を掛けてると断言したのではないか。
話は簡単だ。
その証拠を示せ。
これは メッセージ 41210 (toripan1111 さん)への返信です.
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