こいつら思った通りタチが悪い
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/06 23:15 投稿番号: [40467 / 62227]
こいつら“死んだって構わねえ”ってぶつけていやがる。
物事には超えてはいけない一線(不文律)というものがある。
でもこいつらにはどうもそれがないようだな。
まともじゃねえぞこいつら。
“止まった船に衝突してきた”
http://www.nhk.or.jp/news/k10014824861000.html
1月6日 17時30分
日本の調査捕鯨に反対する環境保護団体「シー・シェパード」は、高速艇「アディ・ギル」号と「第2昭南丸」の衝突について、「アディ・ギル」号が海上で止まっていたところ、「第2昭南丸」が衝突してきたとして反発を強めています。
シー・シェパードによりますと、「アディ・ギル」号が、日本時間の6日昼すぎ、海上で止まっていたところ、日本の捕鯨船団の一隻「第2昭南丸」が近づき、衝突してきたとしています。この衝突で「アディ・ギル」号の船体は大きく壊れ、航行不能になったということです。シー・シェパードは、今のところ乗組員6人は近くにいた別の妨害船「ボブ・バーカー」号が救助し、けがはないとしていますが、別の関係者は、NHKの取材に対し、1人がろっ骨を折るけがをしていると話しています。また、シー・シェパードは、「アディ・ギル」号の救難信号に対し、日本の捕鯨船は応答しなかったと主張しています。シー・シェパードのワトソン船長は「今回の衝突で『アディ・ギル』を失ったが、われわれの信念が弱まることはなく、クジラを守ろうという気持ちはますます強くなっている」とコメントし、日本側への反発を強めています。シー・シェパードは6日、これまでの2隻に加え、新たに1隻を投入し、3隻体制で調査捕鯨の妨害活動を続けることを発表したばかりでした。
“日本側が速度あげ衝突”
http://www.nhk.or.jp/news/k10014827681000.html
01月06日20時19分
日本の調査捕鯨に反対する環境保護団体「シー・シェパード」の高速艇「アディ・ギル」号と「第2昭南丸」の衝突について、シー・シェパードは、「第2昭南丸」が突然スピードをあげて近づき衝突してきたと主張し、反発を強めています。
シー・シェパードによりますと、アディ・ギル号が、日本時間の6日昼すぎ、海上でエンジンを止めていたところ、日本の捕鯨船団の一隻、第2昭南丸が突然スピードを上げて近づき衝突してきたとしています。この衝突で、アディ・ギル号の船首部分は大きく壊れ、航行不能になったということです。シー・シェパードは、今のところ乗組員6人は、近くにいた別の妨害船「ボブ・バーカー」号が救助し、けがはないとしていますが、別の関係者はNHKの取材に対し、1人がろっ骨を折るけがをしていると話しています。また、シー・シェパードは、アディ・ギル号の救難信号に対し、日本の船は応答しなかったと主張しています。シー・シェパードのワトソン船長は、「今回の衝突でアディ・ギルを失ったが、われわれの信念が弱まることはなく、クジラを守ろうという気持ちはますます強くなっている」とコメントし、日本側への反発を強めています。さらに、オーストラリア政府に対しても、南極海に軍の艦船を派遣し、日本の捕鯨活動をやめさせるよう求めています。シー・シェパードは6日、これまでの2隻に加え、新たに1隻を投入し、3隻体制で調査捕鯨の妨害活動を続けることを発表したばかりでした。
物事には超えてはいけない一線(不文律)というものがある。
でもこいつらにはどうもそれがないようだな。
まともじゃねえぞこいつら。
“止まった船に衝突してきた”
http://www.nhk.or.jp/news/k10014824861000.html
1月6日 17時30分
日本の調査捕鯨に反対する環境保護団体「シー・シェパード」は、高速艇「アディ・ギル」号と「第2昭南丸」の衝突について、「アディ・ギル」号が海上で止まっていたところ、「第2昭南丸」が衝突してきたとして反発を強めています。
シー・シェパードによりますと、「アディ・ギル」号が、日本時間の6日昼すぎ、海上で止まっていたところ、日本の捕鯨船団の一隻「第2昭南丸」が近づき、衝突してきたとしています。この衝突で「アディ・ギル」号の船体は大きく壊れ、航行不能になったということです。シー・シェパードは、今のところ乗組員6人は近くにいた別の妨害船「ボブ・バーカー」号が救助し、けがはないとしていますが、別の関係者は、NHKの取材に対し、1人がろっ骨を折るけがをしていると話しています。また、シー・シェパードは、「アディ・ギル」号の救難信号に対し、日本の捕鯨船は応答しなかったと主張しています。シー・シェパードのワトソン船長は「今回の衝突で『アディ・ギル』を失ったが、われわれの信念が弱まることはなく、クジラを守ろうという気持ちはますます強くなっている」とコメントし、日本側への反発を強めています。シー・シェパードは6日、これまでの2隻に加え、新たに1隻を投入し、3隻体制で調査捕鯨の妨害活動を続けることを発表したばかりでした。
“日本側が速度あげ衝突”
http://www.nhk.or.jp/news/k10014827681000.html
01月06日20時19分
日本の調査捕鯨に反対する環境保護団体「シー・シェパード」の高速艇「アディ・ギル」号と「第2昭南丸」の衝突について、シー・シェパードは、「第2昭南丸」が突然スピードをあげて近づき衝突してきたと主張し、反発を強めています。
シー・シェパードによりますと、アディ・ギル号が、日本時間の6日昼すぎ、海上でエンジンを止めていたところ、日本の捕鯨船団の一隻、第2昭南丸が突然スピードを上げて近づき衝突してきたとしています。この衝突で、アディ・ギル号の船首部分は大きく壊れ、航行不能になったということです。シー・シェパードは、今のところ乗組員6人は、近くにいた別の妨害船「ボブ・バーカー」号が救助し、けがはないとしていますが、別の関係者はNHKの取材に対し、1人がろっ骨を折るけがをしていると話しています。また、シー・シェパードは、アディ・ギル号の救難信号に対し、日本の船は応答しなかったと主張しています。シー・シェパードのワトソン船長は、「今回の衝突でアディ・ギルを失ったが、われわれの信念が弱まることはなく、クジラを守ろうという気持ちはますます強くなっている」とコメントし、日本側への反発を強めています。さらに、オーストラリア政府に対しても、南極海に軍の艦船を派遣し、日本の捕鯨活動をやめさせるよう求めています。シー・シェパードは6日、これまでの2隻に加え、新たに1隻を投入し、3隻体制で調査捕鯨の妨害活動を続けることを発表したばかりでした。
これは メッセージ 40438 (aguatibiapy さん)への返信です.
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