さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: リスクを避けるなら分散だよ

投稿者: sotobounotare 投稿日時: 2009/07/24 19:33 投稿番号: [36691 / 62227]
>●直感的に、大きなクジラを食べるのは簡単では無いと思ったんだよ。

それが何?事実ミンク専門に食ってるシャチが居るって事実にどう影響する?

>君紹介のシャチの記事は想像半分としても面白かったです。

「想像半分」とかじゃなくて、純然たる「事実」w

http://chikyu-to-umi.com/kaito/shachi.htm

君ほど頭悪くなると現実が受け入れられなくなるんだな・・・・・

>●「シャチが数千頭いるはず、だから数5000頭は食べられているはず」と言うのは君の予想だよね。

他のグループと遺伝交流が無ければ自グループ内だけで遺伝子プールを維持
しなければならないんで、数千頭の生息数がその前提条件になるのは私の予
想じゃなくて「常識」w
そうじゃなけりゃ1万年も前に他の遺伝グループと分かれてしまって今尚
そのグル−プが存続できてることに説明がつかない訳さ。
リンク先に書いてある。君が読んでも理解できないだろうけどねw

>ミンクは20-30年前にどの位の数だったか知らないけど今より大分少なかったとしたら、当然ミンクシャチも減っていた訳です。

完全に意味不明。「少なかったとしたら、減っていた」?日本語で頼みますw

>人間の影響で不自然な増減を経た今のミンクシャチ数を、遺伝子的に導き出す方法に意味があるでしょうか?

哺乳類の「遺伝子プールが維持できる数」として数千頭って数字が必要なの
は君の頭の悪さとは無関係に事実なので、後は他グループとの交雑が無いと
いう研究結果から、現にそのグループが存続してる事実を担保するのは数千
頭って生息数が居るって事だけです。
仮に「今現在、ミンクを食うシャチのグループが減っている」としようか?
それでも過去数千年以上そのグループを維持してきた生息数が数千頭単位な
のは変わらない事実。
その時数千頭の彼等が食い散らかしたミンクの残骸は南極の環境を破壊した
はずじゃないのか?なぜ過去のそれでは壊れなかった?
君、少しぐらい頭を使ったらどうなのw

>それによると調査前の予想が数千頭だったのに対し実際は移動性シャチを合わせても1000頭に満たなかったらしいよ。

なんで一度も捕獲対象になってない南極のシャチと同じになると思うの?
しかもその北米西海岸分のシャチ生息数については証拠のリンク無し。
そこはクジラ愛護さんのサイトなんで公正なソースがリンクされて無い場合
は信用に足らないね。
ましてや南極のミンククジラハンターに至っては餌生物のミンクが過去一度
も高い捕獲圧に晒されてないのに減る理由が無い・・・・・
「減ってる証拠」を出してみろ馬鹿w

>先にも書いたけど、自然の営みから外れた人間の行為は大きなダメージになると思う。

シャチタソがごはんに食ってるミンクタソの残骸がその何倍もあるのに

「南極海全域で」日本の捕鯨による生体投棄分が増えただけで急に

環境破壊が始まる、と考えちゃうのは君みたいな引き算すら満足に

出来ない気の毒な生まれの人だけだよw
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