和歌山太地町学校給食鯨肉採用攻勢
投稿者: cibui53 投稿日時: 2009/07/23 07:11 投稿番号: [36596 / 62227]
>和歌山太地町学校給食鯨肉採用攻勢その経緯
より
>ハンバーグやメンチカツなどを試作し、2回にわたって小学生や学校栄養士、
給食調理員らに試食してもらったところ、「こんなに色々な料理になるなんて」
「さっぱりしていておいしい」と上々の評判だった。
人により好みは違うだろうがハンバーグやメンチカツ・シューマイにして
食べさせる点には納得だよ。
鯨肉の硬い筋は切り刻んだ方が食べやすくなるし、加工して味をつければ
何でも美味しく食べれるからね。
そうしなけりゃ正直な子供には好いてもらえんだろう。
「こんないろいろな料理になるなんて」なんて感想いう栄養士はアフォ
かいな。
そんなの肉なら出来て当たり前の料理じゃないか。
>三軒一高町長は「鯨を給食で食べたという世代が、〈鯨肉文化〉を支えてくれた。
高たんぱくでコレステロールが少ない健康食品を廃れさせないよう努めたい」と話している。
<鯨肉文化>ってどういう意味だ? 唯の一つの食肉産業に過ぎんだろうに。
肉だから高タンパクなのは当たり前、健康食品と思うのも自由。
土地柄一生懸命なのはわかるが値段がね。
2000頭になったら半値以下にできるかな。
俺の感想では3分の1の値段にしないと売れないよ。
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