Re: aplzsia 君 これ怪しいよ
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/27 10:13 投稿番号: [35255 / 62227]
>逆でしょ?ジンベイザメが大型で密度の高すぎるプランクトンパッチを酸素状態から感知して、突っ込まないということでしょう。
●どこにそんな観察記録があるのかねえ。空想だけでものを言っても始まらない。
>熱帯海域では海底地形や季節でものすごく違うけれど、漁師がカヌーで
仕事してる数十メートル下には低酸素、低温の層があるということが
よくあって、そういうところにはターゲットの魚はいないとか、わりに
良く聴くそうですよ。エルニーニョで表面の水温が上がったときのペルー沖のアンチョビーは、そういう表層下の低温水域に逃げ込んで、低温なのに酸素が足りないという、普段彼らにとってはあってはならないはずの状況に陥り、壊滅したというのが、餌不足だけでは説明できない部分を説明している
らしいですよ。
●なんかすごく限定的な海域の限られた部分に話が収縮してきているねえ。
赤道近辺のだだっ広い海域のほとんどは酸欠などではなく、呼吸する上で余裕のある状態。当然密集プランクトン・稚魚を巡って【大型魚類と鯨】の競合は存在しているって事^^;
これは メッセージ 35252 (aplzsia さん)への返信です.
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