ヘルハウンドコラム・環境・野蛮・残酷 1
投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/09 21:23 投稿番号: [32565 / 62227]
よく、反捕鯨に洗脳された馬鹿から聴く言葉は
「捕鯨は環境問題である」何がどう環境に影響するのか具体例を示せないまま
「環境問題」を謳う。
では、どの辺りが環境に影響するのかと言う話を持ち出せば
『クジラが絶滅して生態系が破壊される』のだと言う
古い話ではあるが白人が世界を席巻した1800〜1900年代は"絶滅ラッシュ"である
姿形が恐ろしいからと絶滅寸前まで殺されたゴリラやチータ
肉が美味であると殺されたリョウコバト・ドードー・モア
"人間にとって"害獣であるからと殺戮されまくったイヌ科の生物
ハンティングと言う娯楽の為に絶滅させられた小動物や"人間の少数部族"
さて
ここにきて、これだけの事をした白人の提案で「クジラ」という種だけが
護られようとしている。
「クジラ」は体系的な種を示す言葉で固体を示す言葉ではない
言うなればチンパンジーをつかまえて「サル」と言う区切りに押し込んでいるくらい乱暴な論法だ
「クジラは絶滅する」
今まで散々数多の動物を絶滅させてきた奴が急に聖者ぶってこのような台詞を吐く
しかも、絶滅させたら地球が滅ぶと言わんばかりの脅迫を行い
固体種を宣言せず「滅ぶ滅ぶ」だけを繰り返す。
とても知的な思考とは言えない
しかも、日本以外にも捕鯨国はあるのにもかかわらず
「日本だけが残酷だ」と訳の分からない理由をつけてくる。
その物差しを聞いても、嘘や捏造
証拠も無しに"クジラが長い時間苦しんで死んでる"だの
"霞ヶ関官僚が甘い汁を吸う為"だの「捏造だとしてもせめて数値で示せや」
と、思える事を盲目的な反捕鯨信者は「真実(笑)」だとして謳う謳いまくる
一方で畜産はどうなのかと言うと
(2に続く)
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