Re: 「RMPの改善」なる言い方はやめた方が
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/02/21 19:59 投稿番号: [32177 / 62227]
>合意の有無なんて話はしてない。
驚いた。「科学委員会の合意が、合意が、」とうわ言のように言い続けていたのに、ここにきて「合意の有無については話してない。」とは。
きみのような嘘吐きに、つける薬はないな。(ため息)
>科学委員会に日本国内の合意は関係ない。
はて、クロミンクの商業捕鯨を主張しており調査捕鯨の実施国である日本が合意してない合意って、なんじゃあ、そりゃ?
そりゃ、合意してないって普通は言うんだけどな。
ちなみに合意とは、採決による決定ではない。採決の場合は反対者がいても決定できるが、そのとき反対者が合意したとは金輪際言わねえ。
>結局君の言ってる事は総じて現実否定。
俺が存在を否定した現実なんか一つもないし、現実の有無を論じるときは、きみのようなアホが、ないものをあると言ったり、あるものをないと言ったりするときだけだ。
で、逃れられない指摘にあったときのきみの回答はワンパターンで「話はしてない。」
これがでたときは「ハイ、終了〜。」と受け取っているよ(笑)
>現実味の無い虚言だということだ良いようだな(苦笑)。
現実味となると、これは現実の話ではない。
実現可能性のことであって、可能性が低いときは「現実味が無い」といい、可能性が高いときは「蓋然性がある」となる。
もちろん、低かろうが高かろうが、不確定事項については、可能性だけなら大概ある。
例えば、クロミンクの捕獲調査を今後グダグダ(r君製だが、おかしな形容だ。本来ダラダラが合っている。)続けていくと、パラメが常識の範囲より、さらに狭い信頼限界に絞り込まれる(正確には絞込みが合意される)可能性はある。
しかしこれは蓋然性はない。つまり現実味はない。
ちなみに俺の知ってる限りでは、クロミンクの常識の範囲のパラメが科学委員会で合意されている、という事実はそもそもない。
パラメが常識の範囲より絞り込まれるためには、先ずもって常識の範囲のパラメを科学委員会で合意しなくちゃあ、ならん。
もう一例、現実味の無い話の例。
現在、捕鯨は極めて厳格な管理下で実施されている。
IWCが捕鯨枠を与えているのはIWC加盟国の生存捕鯨だけだがむしろこれが一番ゆるいくらいで、IWCが捕鯨枠を発給してない捕鯨の方が、よほど資源に対するリスクが低いのが実情だ。
しかしこのうち、調査捕鯨と商業・生存捕鯨を並立させている例は一つもない。
また、日本も以前IWCで北西太平洋における沿岸ミンクの経済的捕鯨(商業捕鯨とは微妙に違うらしい)復活を主張した際、認められた捕獲頭数分は調査捕鯨から差っ引く、つまり沿岸においての経済的捕鯨と調査捕鯨の二重獲りはもちろん、沿岸捕獲調査分の沖合い移項もしないと宣言している。
こういう現実を元に考えれば、商業捕鯨再開後、同一操業での調査捕鯨と商業捕鯨の並立が「現実味の無い話」だということが、普通の者には容易に理解できる。
が、捕獲調査賛美派は常識のない変態なので、理解できない(ゲラ)
驚いた。「科学委員会の合意が、合意が、」とうわ言のように言い続けていたのに、ここにきて「合意の有無については話してない。」とは。
きみのような嘘吐きに、つける薬はないな。(ため息)
>科学委員会に日本国内の合意は関係ない。
はて、クロミンクの商業捕鯨を主張しており調査捕鯨の実施国である日本が合意してない合意って、なんじゃあ、そりゃ?
そりゃ、合意してないって普通は言うんだけどな。
ちなみに合意とは、採決による決定ではない。採決の場合は反対者がいても決定できるが、そのとき反対者が合意したとは金輪際言わねえ。
>結局君の言ってる事は総じて現実否定。
俺が存在を否定した現実なんか一つもないし、現実の有無を論じるときは、きみのようなアホが、ないものをあると言ったり、あるものをないと言ったりするときだけだ。
で、逃れられない指摘にあったときのきみの回答はワンパターンで「話はしてない。」
これがでたときは「ハイ、終了〜。」と受け取っているよ(笑)
>現実味の無い虚言だということだ良いようだな(苦笑)。
現実味となると、これは現実の話ではない。
実現可能性のことであって、可能性が低いときは「現実味が無い」といい、可能性が高いときは「蓋然性がある」となる。
もちろん、低かろうが高かろうが、不確定事項については、可能性だけなら大概ある。
例えば、クロミンクの捕獲調査を今後グダグダ(r君製だが、おかしな形容だ。本来ダラダラが合っている。)続けていくと、パラメが常識の範囲より、さらに狭い信頼限界に絞り込まれる(正確には絞込みが合意される)可能性はある。
しかしこれは蓋然性はない。つまり現実味はない。
ちなみに俺の知ってる限りでは、クロミンクの常識の範囲のパラメが科学委員会で合意されている、という事実はそもそもない。
パラメが常識の範囲より絞り込まれるためには、先ずもって常識の範囲のパラメを科学委員会で合意しなくちゃあ、ならん。
もう一例、現実味の無い話の例。
現在、捕鯨は極めて厳格な管理下で実施されている。
IWCが捕鯨枠を与えているのはIWC加盟国の生存捕鯨だけだがむしろこれが一番ゆるいくらいで、IWCが捕鯨枠を発給してない捕鯨の方が、よほど資源に対するリスクが低いのが実情だ。
しかしこのうち、調査捕鯨と商業・生存捕鯨を並立させている例は一つもない。
また、日本も以前IWCで北西太平洋における沿岸ミンクの経済的捕鯨(商業捕鯨とは微妙に違うらしい)復活を主張した際、認められた捕獲頭数分は調査捕鯨から差っ引く、つまり沿岸においての経済的捕鯨と調査捕鯨の二重獲りはもちろん、沿岸捕獲調査分の沖合い移項もしないと宣言している。
こういう現実を元に考えれば、商業捕鯨再開後、同一操業での調査捕鯨と商業捕鯨の並立が「現実味の無い話」だということが、普通の者には容易に理解できる。
が、捕獲調査賛美派は常識のない変態なので、理解できない(ゲラ)
これは メッセージ 32171 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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