Re: 1はもう、全然困るのです。もう論外
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/02/07 18:02 投稿番号: [31811 / 62227]
>いいや、それこそ世間がどう思うかだよ。
補助金うんたらの話と、継続調査が科学的に必要かは別のお話です。
ストローさん。
日本がIWC下で商業捕鯨権を獲得しようが、脱退して商業捕鯨を独立不羈に再開しようが、資源管理は付いて回るのだから、止められる道理も無い。
>はいはい、RNPに関してどこでなにがあって今どうなっているか、キチンと書き出してご覧、それができるまできみのいってるのはただの寝言。(笑)
書き出してあげても何ら解らなかった御仁と何を議論すればいいんだろ?。
RMP・資源管理・・・いずれにもJARPA調査とその継続が「必要」だと科学委員会ですら認識しているのにね。
>はて、きみは商業捕鯨と目視調査では、パラメータの絞込みのための情報が得られず固定するしかないと思い込んでるのかかな?
そんな意味不明なことは一度も言って無い。ストロー君。
「致死性調査は要らない=致死性由来パラメータ不要」と言ってるのは君の方だし。
根拠が在るなら出して欲しいものだが、目視を含む非致死性調査由来のパラメータで事足りる、致死性の補完が可能という見解は、今も科学委員会の採用出来るところでは無い。
非致死性だけでは賄えないのに、調査捕鯨が「要らん」と断言できる根拠は一体なんなんだろうかと・・・不思議な事だよね(苦笑)。
これは メッセージ 31809 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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