“尾の身はほとんど有していなかった”
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/01/21 09:35 投稿番号: [31158 / 62227]
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1232362502/
181 :名無しさん@九周年:2009/01/20(火) 10:03:28 ID:rYzVDa4o0
でもナガス捕獲初っ端の2005/2006期は
捕獲枠10頭をちゃんと消化している。
ところが妙な言い方をしてんだよなあこれが。
|今回初めて10頭のナガスクジラを捕獲したが、
|商業捕鯨時の経験に照らして、やせている印象が強く、
|いわゆる尾の身はほとんど有していなかった。
http://icrwhale.org/02-A-48.htm 別段、尾の身の話なんかしなくてもいいのに
なぜかわざわざしてる・・。
なぜか?w
“尾の身はほとんど有していなかった”
“尾の身はほとんど有していなかった”
“尾の身はほとんど有していなかった”
203 :名無しさん@九周年:2009/01/20(火) 21:33:40 ID:xFDW8naB0
>>184
>>“増加”しているはずのナガスクジラが
>>“尾の身はほとんど有していなかった”だとよ。
市場に卸す前にしかるべきところに分配が決まってしまい、
それでは説明にならんので「ほとんどなかった」ことに
したんだろうな。
不思議なんだよな、商業捕鯨時代のナガスクジラだと、
60t級だったら40tくらい肉が採れているんだ。
なのに2005/2006も2006/2007も流通させたのは平均26tしかない。
さあ、残りはどこにいったんだろうw。
219 :名無しさん@九周年:2009/01/21(水) 00:54:00 ID:Wtf+VtjD0
>>204
鯨研が発表してる体長と体重を商業捕獲時代の記録とつき合わせると、
そんなに痩せているわけではないようだ。
それに誰かも言ってたが、わざわざ「尾の身は少なかった」
と研究者がいうのは、いかにも不自然だ。
>>212
2005/2006で捕獲したナガスはみんな、2月3月だね。
調査自体は12月3日に始めているが、
2月3日に1頭目、3月13日に10頭目だ。
調査終了は3月20日。
ナガスの捕獲を後半に持ってきたのは、
十分太ったところを狙ったってことかもしれない。
これは メッセージ 10363 (kujira77777 さん)への返信です.
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