Re: “教育”というよりも一種の“洗脳”
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/01/13 09:57 投稿番号: [30969 / 62227]
>何も知らない高校生たちを相手に
>サメ・海鳥・海亀の混獲問題だけを語り
>イルカ・クジラの混獲問題を語らなければ、
>しかもその上「クジラを捕ると主張する側」の人間が
>>捕鯨の正当性を語るならば、おのずと
>その高校生たちの考え方は偏ったものとなる可能性がある。
”偏り是正”をマトモに主張したいなら、まずはr的反捕鯨論を世間様の最低品質に耐えられるだけのモノに仕上てからにしておくれ。
現状では、偏狭な反捕鯨論には法理も正義もなく、邪悪な差別思想の温床となっている。
その真の姿はGPJの”鯨肉窃盗”で世に明らかになり、もはやソフトイメージを語りカルト性の隠蔽を続けることは無理となった。
保護者が百人いれば百人とも、自分の子供たちに彼らのカルト思想に触れさせようとは思わないだろう。
また、ネット社会の現在、表通りに出せない彼らの様な異見も無料で閲覧できると来た(苦笑)。
現実には、子供たちへの開陳機会は公平に与えられているが、社会の信頼を得ていない勢力の思想は、ヤクザ同様、教材に供せないうえ、公的な場から抹殺の憂き目にあうのは余りにアタリマエなだけの話だよ。
これは メッセージ 30967 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/30969.html