Re: “無駄を省く”場合のその優先順位
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/09/11 09:52 投稿番号: [27890 / 62227]
>それが不特定多数の者たちの利益になっているかどうかを見ます。
>この調査捕鯨既得権益は関係者たちの利益のためにだけあります。
IWC科学委員会は調査捕鯨で収集した資料による恩恵を受けていますよね?。
彼らは「功績と有効性」を公言しているわけですから。
r君にとって、IWC科学委員会というのは、この非難対象の「関係者」と
いう事ですね。
>しかも相当なる国際的非難にあっておられます。
>つまりわれわれ日本人の国際的信用度を著しく貶めているわけなのです。
国際的賞賛・・・賛成派とIWC科学委員会の賛意は「無視」ですか。
相変らずの卑怯者ですね・・・反捕鯨の真の姿を象徴するイーお手本です。
どーもありがとう(苦笑)。
IWC科学委員会の賞賛は、日本人の信用度を補強してくれますね。
最高権威が支持してくれているわけですから、最高権威を論破も出来ない
のに、反対ビラを撒いて虚偽宣伝する様な輩の信用度を益々貶めてくれて
いるのは、社会全般からみても結構なことです。
君のお陰で反捕鯨が益々反社会集団として認知されて行くのを見るのは
ある意味、爽快です。
>したがっていわば「不特定多数の者たちの利益になっている」の対極に
>位置する存在と言っていいでしょう。
「事実」を謂れも無く無視し、不特定多数の利益を騙る者こそ「民衆の敵」。
>ということでもうお分かりですね、つまり真っ先に“無駄を省く”べき
>存在はこの調査捕鯨既得権益にあるというわけなのです。
森林保護をするでも無く、周辺の貧民に施しをするでも無く、木にテープを
巻いての広告撮影に浄財を投じて自己満足する「貴族」集団。
非致死性調査に参画するでも無く、鯨類の保護センターを運営するでも無く、
違法行為の山を築きながらゲパルトの宣伝フィルム作成に浄財を投資する
「反社会」集団。
不特定多数の利益に損害を与えるこれら愚か者たちこそ、真っ先に省くべき
無駄ですよ。
これは メッセージ 27884 (r13812 さん)への返信です.
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