●日本の調査は科学的かつ条約を遵守●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/15 23:19 投稿番号: [26699 / 62227]
●国際捕鯨取締条約 ●第8条で【1・この条約の規定にかかわらず、締約政府は、同政府が適当と認める数の制限及び他の条件に従って自国民のいずれかが科学的研究のために鯨を捕獲し、殺し、及び処理することを認可する特別許可書をこれに与えることができる。また、この条の規定による鯨の捕獲、殺害及び処理は、この条約の適用から除外する。】とある。
●科学的な調査であるかどうかの判断を「どこがする」という規定はない。締約政府が科学的と認めれば、認めた数の調査捕鯨をして良いのである。それがこの条約だよ。
●胃の内容物・糞の調査・精巣・卵巣の調査・脂肪分の厚みの調査・・・・こうしたことを継続的に調査をしていれば、充分生物科学的ジャン。すぐに成果が上がらなくても、続けていれば成果が上がる可能性がある。科学とはすぐに結果が出る物ではない。長い研究の時間が必要な物なのだよ。
分かるかい?R君。
日本の調査は充分科学的であり、条約に則った正当な行為なのだよ。
反捕鯨国が言いがかりを付けているだけなことが分かったかい?
ん?
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