Re: 星川事務局長会見の主な発言要旨
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/06/22 17:41 投稿番号: [25589 / 62227]
たまたま東京の建造物に侵入して伝票を確認し。
たまたま荷物を追跡し。
たまたま青森の建造物に身分を偽って再侵入し。
たまたま当該荷物を窃取し。
たまたま中身を空けて鯨肉を抜き取って、何も証拠がありも
しないのに横領の咎で無実の第三者を告発して苦しめたと。
それらが”偶然の出来事で”かつ”正義である”とね・・・。
実行の確信が無ければ、調査情報収集はしないし窃取もしない。
もちろん信念に基く確信がなければ告訴などしない。
だから、「確信を持って」いまだに”正義だ”と言い張っている
んじゃなかったのかな?。
”確信行為”を偶然の賜物とは誰も信じない。
どこまで社会倫理に背けば気が済む人たちなんだろうね。
しかも『事後承諾』したんですよね?。
一連の佐藤氏一派の行為を”組織として「是」と決定した”ん
ですよね?。
だから、佐藤氏一派を現在も指導部は”支持”しており、徹底
擁護を続けてもいるんですよね?
でも、司直は”違法”と断じて”逮捕”とし、告訴には”嫌疑
なし不起訴”で応えたわけですから、組織として重い引責を追及
されるのは当然でしょ。
民間企業なら廃業倒産に当る”解散”に値する行為だと・・・
思いますが。
しかし、法理も説明できなかった立場の団体が、”確信をもって”
司法と事実認定を正面から争うわけなんだ・・・。
いったい、どんな法理を武器にして?(苦笑)
これは メッセージ 25587 (r13812 さん)への返信です.
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