Re: 「改善」としか書かれていないという横
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/12/25 13:12 投稿番号: [22867 / 62227]
>結局きみも答えられないということ。
>プロパガンダウェブサイトの「改善」「補正」なるたった一言の
>言葉から何が分かるというのかね?
RMPは不磨の大典ではなく、常に変化に応じて修正されねばならない
・・・という”アタリマエ”の常識をプロパ呼ばわりする、お莫迦を晒すと、
>RMP合意により
>当初の目的であった「商業捕鯨捕獲枠算出」は
>「過去の捕獲量(既知)」と「推定生息数(SOWERが受け持つ)」
>の2点から求められ
>日本の殺し捕鯨から得られる「生物学的特性値」は
>一切必要とはされなくなったということ。
という、不朽の迷言も生まれてくる道理(苦笑)。
しかし、これでは、構築材料には”致死性由来のデータが
必要だった”と認めているとも言えますねえ(苦笑)。
それでいて、”今後は一切必要なくなった”ということは、
すなわち『RMPは不磨の大典。不変である』と公言するに
等しい(笑)。
kujira君。
以前にも何度もお尋ねしましたが、RMPは過去の捕獲数と推定生息数で
求めますが、生態調査で得られる年齢構成や死亡率・・・といった、資源の
今後の変動要素、内包する問題要因は、シュミレーション作業に一切反映
しないのでしたか?。
見たその時の数で、スナップショットの様に決め打ちして、今後の変動要素
は何も考慮しない。永久に変動要因は反映しない・・・ならRMPは1通り
であろいが不変という
お説も成り立ちはしますが、それでは、数百通りものシュミレーションをRMP
の計算時に行っている意味も、現在もJARPA・JARPNが行われデータ統合を
IWC/SCが意図する意味も”不明”になってしまいますが。
一体、君の中では、RMPの構築に対して、その「カイゼン・シュウセイ」とは
どの様な意味なのでしょう?。
そして、kujira7的「カイゼン・シュウセイ」とはどの様な手段を取るのでしょうか?。
この辺の問いには、君から全然お答えが無いんですけど。
これは メッセージ 22859 (p13313 さん)への返信です.
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