Re: 暫定規制値を上回る水銀汚染①
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/10/02 15:19 投稿番号: [21390 / 62227]
>おまえがなんと言おうと、まるで考えが欠如しているかのように衝動的におまえが引用した次の文章は、
>フェロー諸島での研究を説明するのに最適のものだ。 あの研究結果は○○委員会などでは常に考慮に
>入れられているので、それが頭にある役人がつい手が滑ったのだろう。
手が滑った・・・つまり虚偽を書いたかミス記述でもしたというわけですかね?。
厚生科学特別研究のメンバーの目も節穴とでも言いたいのでしょうか・・・・。
まったく面白い妄想力ですね(笑)。
さて。
>ここでフェロウの話をイメージしてみる。
>見たか! 完璧に符合する。 お前のくだくだした説明みたいなものは要らない。 読む気にもならん。
完全符合っていったい何と何が?。
確かに、a君が「重大な問題」と指摘した懸念は存在しないし、それはどこにも記述されていなかった・・・ことは「完全に符合しています」ね。
で、それが?。
私の文章に限らず、毎度のことですがa君はフェローの知見も厚生労働省の「読まない」から「重大な問題がある」という誤った非難をなさったわけなんですけど。
>その通り通常の生活には支障をきたすことはないだろう。 然しそれを是認されたのではかなわない。
なぜ?。
「通常の摂取で知恵遅れが出る」などという所見はフェローにも厚生労働省の文書にも一切出てきませんが?。
>たかだか一寸した知恵遅れや、神経反応の遅さなどの問題で本人すら気がつくことはないかもしれない。
>然しそれは取り返しのつかない不幸なのだ。
存在しないものを本人や周囲が気付くことはありえませんが。面白い妄想システムをお持ちですね(笑)。
それとも何でしょうか・・・・a君は通常の摂取で「知恵遅れが発生した」症例を具体的にご存知なのでしょうか。
>日本でも類似の研究が企画されているとの事であるが、むしろ遅すぎたと言うべきだ。
>水銀の毒性についてはまだまだ解明すべきことがある。
毒性と言えるリスクの存在が今日に至るも証明できないのですから、遅すぎる指摘は誤りでしょう。
リスクは存在しますが、妊婦と胎児以外には認定できるレベルではないというのがこれまでの通説なので、ただ、「騒ぐほど危急でない」だけです。
せいぜいが、「摂食指導」です。
毒性研究・・・未来の完全に仮定の話ですが、今後はこれまでの通説を塗り替える様な結果が出て、基準を厳しくする方向で摂取指導指針の「改訂」がされるかもしれない・・・その必要性を見極める研究が必要なのは事実でしょうが。
しかし水銀が無条件に毒性を有するなら、現時点で既に魚介類は一切食べられないはずですが、現在にいたるも日本において症例が1件も無く、魚介類は食べ続けられています・・・恐らくa君自身も食べていることでしょう。
ゆえに、水銀の毒性に関する知見が根底から覆ったり、リスク判定内容を全く書き換えねばならない事態が起きる可能性は低いと見積もらざるを得ません。
初めに返ってみると、a君は厚生労働省が水銀の毒性についてフォローの知見を過小評価しており「重大な問題」だというお話だったはずで、問題は無いけど今後の安全性解明を待つ・・・という様な柔和な内容ではなかったのですが・・・。
>フェロー諸島での研究を説明するのに最適のものだ。 あの研究結果は○○委員会などでは常に考慮に
>入れられているので、それが頭にある役人がつい手が滑ったのだろう。
手が滑った・・・つまり虚偽を書いたかミス記述でもしたというわけですかね?。
厚生科学特別研究のメンバーの目も節穴とでも言いたいのでしょうか・・・・。
まったく面白い妄想力ですね(笑)。
さて。
>ここでフェロウの話をイメージしてみる。
>見たか! 完璧に符合する。 お前のくだくだした説明みたいなものは要らない。 読む気にもならん。
完全符合っていったい何と何が?。
確かに、a君が「重大な問題」と指摘した懸念は存在しないし、それはどこにも記述されていなかった・・・ことは「完全に符合しています」ね。
で、それが?。
私の文章に限らず、毎度のことですがa君はフェローの知見も厚生労働省の「読まない」から「重大な問題がある」という誤った非難をなさったわけなんですけど。
>その通り通常の生活には支障をきたすことはないだろう。 然しそれを是認されたのではかなわない。
なぜ?。
「通常の摂取で知恵遅れが出る」などという所見はフェローにも厚生労働省の文書にも一切出てきませんが?。
>たかだか一寸した知恵遅れや、神経反応の遅さなどの問題で本人すら気がつくことはないかもしれない。
>然しそれは取り返しのつかない不幸なのだ。
存在しないものを本人や周囲が気付くことはありえませんが。面白い妄想システムをお持ちですね(笑)。
それとも何でしょうか・・・・a君は通常の摂取で「知恵遅れが発生した」症例を具体的にご存知なのでしょうか。
>日本でも類似の研究が企画されているとの事であるが、むしろ遅すぎたと言うべきだ。
>水銀の毒性についてはまだまだ解明すべきことがある。
毒性と言えるリスクの存在が今日に至るも証明できないのですから、遅すぎる指摘は誤りでしょう。
リスクは存在しますが、妊婦と胎児以外には認定できるレベルではないというのがこれまでの通説なので、ただ、「騒ぐほど危急でない」だけです。
せいぜいが、「摂食指導」です。
毒性研究・・・未来の完全に仮定の話ですが、今後はこれまでの通説を塗り替える様な結果が出て、基準を厳しくする方向で摂取指導指針の「改訂」がされるかもしれない・・・その必要性を見極める研究が必要なのは事実でしょうが。
しかし水銀が無条件に毒性を有するなら、現時点で既に魚介類は一切食べられないはずですが、現在にいたるも日本において症例が1件も無く、魚介類は食べ続けられています・・・恐らくa君自身も食べていることでしょう。
ゆえに、水銀の毒性に関する知見が根底から覆ったり、リスク判定内容を全く書き換えねばならない事態が起きる可能性は低いと見積もらざるを得ません。
初めに返ってみると、a君は厚生労働省が水銀の毒性についてフォローの知見を過小評価しており「重大な問題」だというお話だったはずで、問題は無いけど今後の安全性解明を待つ・・・という様な柔和な内容ではなかったのですが・・・。
これは メッセージ 21389 (aguatibiapy さん)への返信です.
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