Re: 「悪影響がない」ってことの証明もヨコ
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/07 08:08 投稿番号: [20575 / 62227]
>「たぶん大丈夫だろうが実際のとこ科学的には分かんない」場合、
>ある者は『分かんないなら安全策としてやめておこう』と考え、また
>ある者は『分かんないならたぶん大丈夫だと思うからやってしまおう』と考える。
まず、前提条件かrして全然違いますね。
そんなことでは、事情徴収で哂われてしまいますよ。しっかりしてください!。
「科学的にはわからない」のは何処まで行っても完全に解ることなどありえないので、基準に置く意味がありません。
鯨に限らず何にも運用できなくなりますから。
だから、世の中では「リスク」という概念を認めているわけです。
今回の事例は「既知の情報ではリスク判定上問題が無いが」「よりリスクを低減した方が良い(そもそも食べないほうが良い)」という派がいる・・・と言うことです。
でも、そんなことは散々言われてkujira7君は承知のことでしょう?。
>ことは学校給食、しかも国の暫定規制値の10倍の可能性もある。
>そういった場合、とうぜん前者を選ぶべきでしょうね。
>なぜなら学校給食の基本理念には「食の安心(感)」というものもあるからです。
つまり、10倍という数字が不安感をもよおすので、シャットアウトを主張してきた・・・・と、こういうことですか?。
以前の持論と全然違うんですけど。
以前のkujira7君の強硬主張的なお話では、「水銀の高汚染というのは即食材から排除しなければならないほど危険」なものであり、「その排除をしなかったから和歌山県教育委員会の責任を追及する」というお話であったはずですが。
今更、話を作り替えられても、貴殿のメッセージは司直の手に届いているんですけれども?(困惑)。
これは メッセージ 20567 (kujira77777 さん)への返信です.
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