Re: 反対意見の存在を認めてこそ民主主義
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/08/11 07:46 投稿番号: [20025 / 62227]
大きな間違いです。
犯罪や反社会行動を内包する言動は、社会から認められない不正義なので、社会から処罰・制裁を受けて当然です。
美熊野の主張は、水銀が「害毒である」具体的証拠立証に全く欠けているので、彼らがこれ以上の具体的責任追及行動を選択した場合、法に抵触しますから、かなり慎重に議会内闘争の形態を装うように進められています。
ただ。それを模倣しようとしたkujira77777君は有りもしない和歌山県教育委員会の責任を具体的に追及し、厚生労働省、環境省の公式見解を知りながら、全く反対の虚偽による、水銀は「危険な汚染」で「安全ではない」という保護者・一般社会向けの情宣を続けています。
彼自身は一線をとうに越えてしまっているので、記事を環境団体に提供して煽るなどという「社会倫理的に問題のある」程度の美熊野とは別の犯罪行為として考えねばならないわけだから、告発リスクを大いに高めるためにもその行為を通報しているわけです。
とかく、(反対意見は)何を述べても何をしても自由が保障されている・・・なる愚問は止めてもらいたいもの。法治社会を一体ナンだと思っているのか・・・法律や刑罰や賠償責任とその判例・事例は全て実在するものなのにね(苦笑)。
これは メッセージ 20020 (kujira77777 さん)への返信です.
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