Re: 教育委員会が食材を決める
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/08/08 07:11 投稿番号: [19968 / 62227]
>貴方が実際やってる事は「食の安全・安心」を口実に教育委員会や厚労省に難癖つけてるだけ。
難癖?
厚労省なんていい加減なトコだぞ、なにか事が起こらない限り何もしない。
教育委員会は
「沿岸域の歯クジラは食の安心といった点で保護者たちに不安感を与える」
ということをじゅうじゅう認識していた。
それはいままでの
「学校給食には汚染の少ない南極海産のクジラを使う」
といった言い方からもうかがい知ることができる。
そしてまた
「保護者たちにちょっとでも不安感を与えるような食材は排斥する」
というのは学校給食における「食の安全・安心」の原点でもある。
したがってなぜ去年、ゴンドウ鯨肉を学校給食を出したのか?
また今年の3月の町議会において
「安全性について厚生労働省の暫定規制値に基づき、問題点を指摘した」
にもかかわらずなぜ(その時点での)残り46kgの肉を
「町当局は提供された肉の検査もせず、幼児・児童生徒に食べさせた」のか?
当然、教育委員会には保護者たちに対する説明責任があるというわけだ。
少しは親たちの気持も考えてみろよ。
これは メッセージ 19959 (shinpanjp さん)への返信です.
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