Re: ゴンドウ鯨を学校給食に使う/太地
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/07/13 16:42 投稿番号: [19519 / 62227]
>寝ぼけないでくださいね、
>ゴンドウ鯨の場合、検査強化も何も
>検査そのものをしていませんが何か?
まずもって・・・・。
「してない」と言っているのは、美熊野ブログ氏であり、その裏は取れていませんよね?。この点はよろしいですね?。
それを、寝ぼけているのかkujira7君が、「鵜呑み」で公言して歩いているだけです。この点もよろしいですね?。
さて。
やっぱりkujira7君は”ゼロリスク”の問題点は全然解っていませんでした。
しょうもないヒトですね(苦笑)。
何度も言いますがゴンドウに限らず、牛肉にも、鶏にも野菜にも、一定リスクがあるのは、既にわかっているので、リスクが上がったという話なら、検査を強化すればよし。
しかし、ごく当たり前の話ですが、「高リスク」と判断できない場合、検査をしない・・・という選択肢も全然間違いでは無いのですよ。
問題は、子供が食するに不適正な程の高いリスク(個別の高い数値ではありませんよ。念のため!。)があるかどうかであり、それがあるのに検査をしていないか、碌に調べてなければ初めて社会問題化するものです。
今回は、「たまたま」(給食汚染の証拠は皆無なので”たまたま”と呼ばせてもらいますが・・・)ゴンドウで高位数値が出たが・・・・部位も、発生率も、再現性も何もわからない・・・・それではリスクが上がったのか下がったのかも判断できないので、結果は「高リスクと認定できない」ということです。
でも、kujira7君は確かに明言されました。
『全ての給食食材は、(高汚染の)可能性があれば、それだけで無条件で全部シャットアウトすべし』と・・・・これは、先来から話題の”ゼロリスク論”です。
この基準に基くから、ゴンドウの件が、個人的に許せないのでしょう?。
だけれども・・・・そのゼロリスク論を、一体どこのだれが実践できましょうや????。
これは メッセージ 19515 (kujira77777 さん)への返信です.
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