『世界と日本の絶対支配者
投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/02/02 18:40 投稿番号: [913 / 1194]
ルシフェリアン』の感想
本書には信じ難い内容が多いが、著者に対する奇妙な攻撃が逆に著者の主張の説得力を増大させている。著者が911事件を追及し始めてから、著者を陥れようとするイメージ操作が何者かによって行われるようになったという(169ページ)。インターネット上では頭がおかしくなったと誹謗中傷する書き込みがなされ、UFOを信じている狂人とラベリングされたとする(170ページ)。
記者は購入したマンションのトラブルから売買代金の返還を求めて売主の東急不動産を提訴した経験がある(マンション販売トラブルで「お詫び」
東急リバブル・東急不動産)。
裁判中にはマンションの他の住戸に怪文書を配布され、住宅ローンの返済に窮したために訴訟しているなどと事実無根の風評を立てられたことがあった。それ故に著者への攻撃は実感をもって理解できるし、それがあるために一層、著者の主張を信用したくなる。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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