夜回り組長・石原伸司氏の渋谷批判
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/01/08 23:34 投稿番号: [904 / 1194]
夜回り組長・石原伸司氏は渋谷の街づくりを批判する。「子供たちが悪いのではなく、子供たちが集まるような街づくりをした大人が悪い。銀座や赤坂、さらに新宿にしても、渋谷のように子供たちがたむろする雰囲気はないだろう。センター街を彷徨う子供たちを見る度に、いい加減な街づくりをした大人たちに責任があると感じている」(石原伸司『逢えてよかった』日本工業新聞社、2008年、241頁)。
渋谷は東急電鉄・東急不動産のお膝元と言われる。石原氏の批判はそのまま東急電鉄・東急不動産への街づくりの批判に結びつく。東急電鉄・東急不動産はブランズシティ守谷や二子玉川ライズで環境破壊の街壊しをしていると地域住民を中心に反対運動を起こされた。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件では売ったら売りっぱなしの不誠実な体質が批判された。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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