【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

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ブランズシティ守谷賛成派の挑発

投稿者: ccgdteujd 投稿日時: 2007/09/01 10:23 投稿番号: [706 / 1194]
発言に反発
ブランズシティ守谷賛成派によるインターネット掲示板の投稿が景観破壊マンションに圧迫される周辺戸建て住民の神経を逆撫でしている。ブランズシティ守谷賛成派による「まっさらの開拓地に一番乗りで建てるマンション」と発言で挑発する。既存の住民の存在自体を否定した発言である。東急不動産は既存の住民が全く見えていないから、既存住民にどのような迷惑を与えようが平気なのだろう。
挑発は東急不動産の得意分野である。東急不動産消費者契約違反訴訟において東急不動産は引渡し後に日照・眺望が皆無になるアルス東陽町301号室を騙し売りした。無価値の屑物件になったにもかかわらず、東急不動産は「騙し売り被害者は日照・眺望のない屑物件の方がお似合いだ」とでも主張するような態度をとり続けた。
第一に東急不動産住宅事業本部・大島聡仁は「一方が壁で塞がれても、西側があるから我慢しろ」と被害者感情を逆なでする回答文書を送りつけた。
第二に同・野間秀一は「隣が建て替えられれば綺麗になって喜ぶ人もいる」と騙し売り被害者の面前で嘲笑した。
第三に同・関口冬樹は裁判において関口冬樹は「隣が建て替えられて窓が塞がった方が売りやすい」と東京地裁の証人尋問で証言した。
ブランズシティ守谷周辺住民は「ここへの入居を検討する人は、東急がここで何をやってきたのか、しっかり理解してもらうことが必要です」と語る。住民無視の騙し打ちのようなやり方で建てられたマンションに、精神的ストレスなしに移り住んで来られてはたまらない。東急不動産・東急電鉄らは売ったら売りっぱなしであり、対立が購入者に引き継がれうることを認識する必要がある。
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