仁義に欠ける東急リバブル東急不動産
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2011/02/14 17:56 投稿番号: [1156 / 1194]
東急不動産だまし売り裁判や二子玉川ライズ・ブランズ文京小石川Park Front建設強行は、東急リバブル・東急不動産の実態を見事に表わしている。その実態とは金儲けのためなら何でもあり、「売ったら売りっぱなし」「我が亡き後に洪水は来たれ」という悪徳不動産業者の本質である。東急不動産だまし売り裁判著者は「仁義というものが全くない。全て一方的だった」と怒りを顕わにする。骨身を削る闘争で最初に音を上げるものは若き東急リバブル東急不動産不買運動ではなく、老いて腐敗した悪徳不動産業者である。それが自然と生命の法則であり、歴史の教訓である。
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