Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風
投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2010/07/09 22:09 投稿番号: [1082 / 1194]
第七回弁論準備手続は2006年4月28日11時から書記官室で行われた。交互面接方式で実施された。東急不動産側の出席者は予想通りであった。代理人井口寛二弁護士のニヤニヤ笑いと、両脇にいる住宅事業本部プロジェクト事業部・関口冬樹、大島聡仁の腰巾着が予想通り現れたからといって、それで楽しくなる訳ではない。改めて面と向かうと不愉快さが倍増する。
東急不動産の事前通告通り、協議は決裂し、弁論に戻されることになった。原告は悪徳不動産業者と駆け引きを楽しむつもりはない。事前通告通りの結論となったことは歓迎できる。
東急不動産側の主張は「雰囲気的に難しい」「会社として和解する空気にならない」とのことである。それならば最初から協議に応じるべきではなかった。時間稼ぎ目的は明らかである。
雰囲気や空気を理由として持ち出す点で終わっている。雰囲気や空気は突然生まれるものではない。求める人が日々の活動の中で作っていくものである。東急リバブル及び東急不動産には意思決定者が存在しないことを意味する。見通しもなく協議を始めて、誰も決断できないので打ち切る。そのような会社に付き合わされる原告や裁判所が悲劇である。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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