東急不動産営業の無責任発言
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2010/07/03 12:27 投稿番号: [1080 / 1194]
原告「必要があるかないかではなくて、約束は果たしてください」
大島「原告さんと宮崎さんの間で約束したことで、引き継いだ私には応じる責任はない」
東急不動産営業の無責任発言に原告は唖然とした。これは正常な人間ではない。狂気以外の何物でもないと原告は悟った。罪の意識、良心の咎め、善悪の判断、責任感、人間性の全てが欠落していた。担当者が変われば以前の担当者に約束したことは全て反古にできるという身勝手な論理である。東急不動産の悪徳業者ぶりがよくわかる一言である。無価値の屑物件を売りつけた客との約束など守る必要はないということである。
悪徳不動産営業は東急不動産だまし売り裁判原告が困難に直面した場合、典型的日本人と同じ反応を示すと信じて疑っていなかった。かつて日本人がアメリカ軍の占領を唯々諾々と受け入れたように消費者も弱者の立場を大人しく受け入れるであろう、と。しかし、これはトンでもない間違えであった。マンションだまし売りのような理不尽な不正義を前にすると、原告は一層激しく闘志を燃やし、理性では測り切れないとてつもない信念を持って粘り強く闘い出す。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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