東急不動産マンション緑化の無意味
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2010/05/12 08:25 投稿番号: [1065 / 1194]
東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)では東急リバブル東急不動産の「売ったら売りっぱなし」体質が明らかになったが、東急不動産によるマンション建設地の緑化も無意味なものであった。江東区で250平方メートル以上の敷地で建築行為等を行う場合、事前に緑化に関する計画書を区長に提出して、認定を受けなければならない。
しかし、東急不動産物件の緑化は、その場しのぎのもので、その後のことを考えていないものであった。東急不動産物件では隣地の境のコンクリート塀に面した数十センチ程度の帯状の地帯に土を入れて草を植えていた。そこはマンションとコンクリート塀に挟まれており、日光が当たらず、雨の日は雨水が溜まった。そのために草は枯れ、泥がコンクリート塀に跳ねて、雨天の度に塀が汚れる状態であった。結局、マンション管理組合で土の上に木屑を撒くことにした。東急不動産の環境への無配慮を裏付ける事実である。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a1zbdbbbpa4hbcfeju4d6ada1dbffcbeha1a6dafkbea1a6dliw_1/1065.html