いなかっこさん。お帰りなさい。
投稿者: no_chan2002 投稿日時: 2002/03/09 20:46 投稿番号: [262 / 6008]
青森へ旅行ときいて、何となくご不幸でも・・・と感じていました。
突然故郷へとなると、連想してしまう年回りでしょう、叔父・叔母・親とみんな
歳をとりましたもの。
お疲れさまでした。
いなかっこさんはご両親のそばで暮らせていいですね。
私も早く帰らなくては・・・・
私の母の生家は静岡のずっと山の中にまだ現役で、叔父家族が暮らしています。
築100年以上は経っていますね。
一年前ほど法事があって訪ねました。
大きな黒光りした大黒柱、囲炉裏、台所にはおへっついさんと、沢水を引き込んだ
水がいつも流れている大きな水瓶。
昔のままの生活が残っています。
道路事情は良くなったとはいえ、バスが一日数本のところですので、新しい住宅化
の波も受けず、昔のままひっそりとしたいい山里です。
うん十年前、私が夏休みに遊び回った川・山・茶畑も同じ・・・・
本当にいなかっこさんと同じ思いを感じます。
便利で快楽な生活を求め、苦労すること、我慢することを避け、体力・耐力の無い
軟弱な生活者となった。
だから防衛本能だけが大きく、生活の変化におびえる。
変われるかな〜。
今日のフォーラム、楽しかったです
いっぱい居眠りしていましたので、もう少し復習してから報告します。
頂いた資料や本をこれから読みます。
が、お肌に良いですよと薦められた竹酢液、やっぱり匂いがきつくて、悩んでいます。
これは メッセージ 259 (saitokitahara さん)への返信です.
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