Re: こんなときになんですが
投稿者: okunohosomiti21 投稿日時: 2011/04/02 20:53 投稿番号: [3731 / 4001]
私も片目の寅がやってきた時
乳飲み子から育て大きくなって2年近くに
家出した寅かと思い病院へ・・・
所が玉あり猫の別猫でした。病気で片目の
眼球を覆っている膜がかかってそのまま
くっついてしまったようでした。
そんなときに息子に生活の援助を
申し込んだの。65歳になったら
国民年金が出て息がつけるから
それまでちょっと支援してほしいと・・・
今、病気で働けないから月3万ちょっとで
生活がひどく苦しいです。
次男と暮してますが、その嫁さんが動物嫌いで
猫違い寅jr.を部屋飼いしたら、
毎日トイレを取り替えているのですがでもひどく臭うので
いやでしょうがなかったそうです。
それで次男は嫁さんに気を使い援助の件を
「猫なんか飼うからお金がなくなるんだ、猫を飼うのをやめろ」
と言いました。
私はすっかりなついた寅jr.を捨てる事ができません。
それで強風の吹きすさぶ寒い中外に、
だんぼーるのネコベッドを作り外にだしました。
嫁さんが直接「私が猫を家で飼うから
臭くて気持ちが悪くてイヤだ」と言い出したからしかたありません。
本当に嫁さんと一緒に住むと自分のしたい事が出来なくなり
不自由な生活になると実感しました。
孫にも可愛いという気持ちが急に薄れて
待ち受け画面から孫を消しました。
同居の生活はもうイヤになってきました。
お金があったら別居して、自由に過ごしたくなりました。
いままでうんと遠慮して暮してきたから
遠慮無しに暮してみたいです。
これは メッセージ 3730 (kitakazey さん)への返信です.
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