良心と両親のすり替え こんなのばっかり
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/14 15:49 投稿番号: [2054 / 2396]
さて、ここで昔のサンボおばさんの素晴らしい考え方を紹介しよう
2007/ 3/
科学・技術の進歩で人類はいずれは自然を支配できる。
今は宇宙空間で自活もできない貧弱な科学・技術だがな。
自然は人類が支配しなければ意味がない。
自然の為に人類があるのではなく、人類の為に自然があるのだ。
そういう考えでいけば、環境保護のやり方も違ってこよう。
生態系が崩れると人類に不利だからという理由で環境保護するのがよいのだぞ。
環境保護して人類が傷ついては元も子もない。
最近の鯨保護などの環境保護団体の活動は行過ぎている。
わが子を殺してまで鯨を保護しようという勢いじゃ。
鹿や猿などの保護の問題も周辺住民の脅威となっておる。
何よりも糾弾したいたいことは8億以上の同胞が栄養失調で苦しんでいる中、そちらには目をそむけ、自分達の周りの自然だけ保全しようとするそれこそ利己的な感傷主義だ。
●そうだその通りだサンボ。この考えが正しいのだよ
2007/ 3/
人類は人類の繁栄のことだけ考えておればよい。
地球も、そこに存在する動植物などは全て人類のものなんだよ。
人類の為に必要なら地球を見限って、宇宙空間に飛び出てもよい。
わしは人類の繁栄を望んでおるぞ。
温暖化の恐怖に怯えるよりも今一番やるべき事をやるべきじゃ。
お前たちの8億の同胞が栄養失調で苦しんでおるぞ。
この問題を棚上げして人類の将来を考えて意味がないことじゃ。
彼らにとっては今が地獄なんじゃから。
●人間中心主義で、人類という同胞に眼差しが向けられている。この時代のサンボが一番素晴らしい
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