極端な自然災害の多発の原因は車!!!

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そういうのをデマと呼ぶ

投稿者: mini_mini_chinko 投稿日時: 2012/08/02 18:26 投稿番号: [9 / 9]
元々中国内陸部はインド亜大陸のプレートによって押し上げられている場所だ。
上に人工物が一切なくとも、プレートテクトニクスによりいずれ地震は発生する場所である。
イタリアなどを除くヨーロッパの大部分が地震がないのは、そういったプレートの境目にないからであって(安定陸塊)、こういう場所ではいくら巨大な人工物を作っても特に影響はない。
埋立地なら、別に最近のものでなくとも東京の月島・佃島とかはれっきとした埋立地だが、別段問題なかろう?
工法や工期、完成後の経過時間などが複雑に絡み合っているから、一概に「埋立地は危険」とも言えない。

Re: 緑化とエアコン削減の方が効果大

投稿者: dainihonteinoubaka 投稿日時: 2012/08/02 15:12 投稿番号: [8 / 9]
中国の四川地震はあの辺に大きなダムが出来て、巨大な湖が重みで地下の活断層を刺激したために起きたという。
日本の神戸の地震も長年六甲山を削って海を埋め立ててきたことが原因らしい。
巨大ダムは作らない方が良いし、また海を埋め立てるとどうしても地盤が弱いため家を建てると液状化が起きる。これ以上地球に巨大開発は止めた方が良い。
もっとも愚かな開発は核兵器実験である。自然破壊を人間を殺す目的の武器でやるのだから、全くもってムダなしろもの。

緑化とエアコン削減の方が効果大

投稿者: mini_mini_chinko 投稿日時: 2012/07/27 19:08 投稿番号: [7 / 9]
連日猛暑記録に名を馳せる熊谷と岐阜の多治見は、ともに内陸の町で、それなりに都市化した環境にある。そして、長野の町と違って標高はさほど高くない。
東京でも海に近い大手町あたりと、内陸の中野・練馬とでは気候が全く異なる。
水蒸気の気化熱で温度の下がる大手町に対し、中野あたりだと海風もないし緑地も少ないから、アスファルトの熱がそのまま気温を押し上げる。
また、猛暑・熱帯夜の激増はエアコンが普及しだした1970年代以降の話で、緑地を開発して宅地に→緑地が減り暑くなる→エアコンを使う→排熱でさらに暑くなり猫も杓子も→猛暑・熱帯夜の連続という図式だ。
この時期建った建物というのは概して屋根・天井が低いうえ断熱も不十分で熱気がこもりやすく、また舗装技術も低かったので熱を貯めにくい透水舗装などなかった環境下での建築だった。
こうした要因を一つずつ排除していけば、都心近くでもエアコンの需要はだいぶ減るだろう。
中近東の砂漠は、文明化・都市化の際に燃料として周りの木を伐りまくった結果できたもので、元は広大な森林だった。今は盛夏の気温が60℃に達するが、元はそうではなかった。緯度は日本と殆ど同じである。
地球のCO2の大半は森林ではなく海洋中の植物プランクトンが光合成で吸収しており、緑地の減少自体は気温上昇には影響はあっても、光合成量が劇的に減るほどではない。

一切の偏見?無理だなこれじゃ

投稿者: mini_mini_chinko 投稿日時: 2012/07/27 18:37 投稿番号: [6 / 9]
なんで中国のサイトなんだ?
中国がやってることわかってるのか?
ガスや石油があるとなれば他国の領土でも「自国領だ」と言い張って艦艇を出したり、未開発資源のあるアフリカの資源国にはこれでもかというほどの資源外交をやってのけたり。
加えて中国本土には、言論の自由などない。
ネット自体が常に検閲の対象になっているのだから、削除もされずに残っている投稿というのは、中国政府の思惑に沿ったものであるということの証左に他ならない。
典型的なプロパガンダだ。話半分にも聞けやせぬ。

Re: 無意味だ

投稿者: jiayiwang432 投稿日時: 2012/07/27 12:36 投稿番号: [5 / 9]
ご質問はもっともです。でも、おろそかに思い込まれたところが何点あります。
まずは石油の仕入元は必ず地震の震源地とは限らないです。何故かというと、そもそも石油の仕入元はまだ石油の埋蔵量が若干あるから、地殻衝突は今の段階で激しい程度に達していない。でも石油の埋蔵量の少ない日本は従来地震の多発地である。このままいくと、ますます大きな地震が発生するには違いない。
それから、地殻運動は昔から起こり続けているが、普通の場合は地球の自転とかによる正常のエネルギー釈放である。しかし、地震がこんなに頻繁に発生することは近代になってからの現象なので、現在の人類活動に深く関わっていることに違いない。
また、日本国内の自動車は大量の温室効果ガスを発生していないとしても、地球は統一した環境であることを忘れてはならない。2006年に日本から輸出する車の総量は既に国内消費量の半数を超えて、しかも連続増加する傾向にある。まして海外(特に中国)に投資する自動車工場の膨大な生産量を計算に入れれば、ますます恐ろしい数字になる。
私はここで呼びかけることは全ての資源の採掘をいっさい中断してほしい訳ではない。経済発展の大義名分の下で自己享楽のために、国民、または他の国の民衆の生存環境を犠牲にすることを反対するだけだ。
今悪化しつつある地球の生態環境の真の姿を本気で知りたいのなら、英語が読めれば、一切の偏見を持たずに以下のビデオを見てください。
http://www.tudou.com/programs/view/M4RunW5YFRQ/

無意味だ

投稿者: mini_mini_chinko 投稿日時: 2012/07/26 19:30 投稿番号: [4 / 9]
貞観地震の時、自動車など1台もなかった。
大正末〜終戦直後までに数回大地震が日本を襲っているが、自動車の台数は微々たるもので、また日本は殆ど産油がない。
逆に、石油を大量に仕入れてくる先の中東諸国で、地殻構造の変化を原因とする地震が起きているとは、全く情報がない。
今現在の日本で、自動車の温室効果ガス発生割合は、運輸部門の88%を占めるが(うち自家用車がその半分)、その運輸部門は全体の20%だから、自家用車を全部カットしても8.8%減るだけで気候変動を回避できるほどに劇的には減らない。
電力は原子力抜きなら75%が火力発電になる(先月まで2カ月そうだった)。
そこまで神経質にいうなら、そもそも電力を大量に使うコンピューターサーバーにアクセスして、こんなつまらん書き込みなんぞしないこった。

Re: で?

投稿者: jiayiwang432 投稿日時: 2012/07/26 16:40 投稿番号: [3 / 9]
緊急自動車はあくまで自動車総量のごく小さい比重だけ占めているから、そういう緊急の場合は大丈夫です。自分の面子を立てるためとかの車の購入を抑えることは大切です。現在使われている車の半数まで数を減少して、自然の自己回復能力を取り戻すことが目下の急務です。でなければ、ますます大きいの災害が降りかかっていくるのです。皆さんのそういう認識を高めることもとても重要です。

で?

投稿者: mini_mini_chimpo 投稿日時: 2012/07/26 13:41 投稿番号: [2 / 9]
緊急自動車どうすんの?

極端な自然災害の多発の原因は車!!!

投稿者: jiayiwang432 投稿日時: 2012/07/26 10:49 投稿番号: [1 / 9]
現在世界中に極端的な自然災害があちこち起こっていますが、地震とか、津波とか、百年一遇の大雨または旱魃など。実際この現象は石油の採掘を主としての自然資源の過度採掘に深くかかわっていることがまだ多くの人々に知られていません。車の過度の使用は現在災害多発の本当の原因である。
石油は粘度の高い液体資源として、地殻均衡を保つという極めて重要な役割を果たしています。一旦過度に採掘されれば、地殻は衝突を緩和する接着剤を失い、激しい地殻運動、即ち地震、津波、火山噴火などの自然災害を引き起こします。大量の石油が燃える時発生した二酸化炭素は空中にたまり、温室効果で地球南極と北極の氷山が溶けて、海面が高まって沿岸の都市を水没します。一方、大量の水蒸気が二酸化炭素の遮断で降下できなく、一部の地方で旱魃が起こります。また、たまりつづけた水蒸気が一旦二酸化炭素の遮断を突破したら、数十年一遇の大雨になります。
石油の過半数は車の燃料として使われているが、我々は自己享楽のため、自然規律を無視しています。そのまま行けば、2011年の大地震よりも猛烈な自然災害が無知な人類を待っています。

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