集団就職なんて馬鹿なことを誰が始めた?
投稿者: hellolovers 投稿日時: 2004/10/10 13:46 投稿番号: [696 / 1126]
環境問題というより、日本国内の人口のアンバランスや国土の非有効活用に対する批判ですが、昭和30年代に行われた「集団就職」を私は非難します。
これ故に日本国内の人口のアンバランスが起きたのです。
「集団就職」は、非大都市圏の少年少女(主に中卒)を大都市圏の労働力としようとしたものです。
その責任者は、大都市圏の企業であり、職業安定所であり、非大都市圏の学校(主に中学校)です。
この結果、非大都市圏の過疎と大都市圏の過密を招きました。
当時の愚かな企業・職業安定所・中学校のアホどもは大抵くたばって地獄で閻魔大王に舌を抜かれているでしょう。
問題は彼らにだまされた当時の少年少女です。
もはや初老の域、いい加減目が覚めて郷里に帰ってもらいたいものです。
これは メッセージ 1 (yu_0305 さん)への返信です.
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