我他引道路が政治家の本質
投稿者: Syunske8 投稿日時: 2011/02/24 22:45 投稿番号: [336 / 370]
もったいぶったオプウタの言いようだが、真偽は危うい。
>東京都や神奈川県の公共投資が多いのは人口が多いからしかたがない。
仕方ないからといって
大赤字の道路建設を許して良いわけが無い。
高速道路では圏央道、東京湾アクアライン・・・、せっかく作っても通常料金ではガラガラ。大幅に値引きして集客中。
鉄道線でも
りんかい線、京葉線、埼玉高速、横浜の地下鉄、、、大赤字のムダナ投資だらけだ。
東京でも
過ぎたるは、及ばざるがごとしだ。
>小沢一郎なんて人がのさばっている時代遅れもはなはだしい。
東京でもイナカでも、ゼンブの政治家が、選挙区で大きな公共投資・ハコモノの誘致を選挙の前には必ずぶち上げている。
小沢だけが問題ではない。
人口の少ない地域に代議士の定数が多く割あてられているのも問題。
参議院の地方区、どの県からも最低一人というが、鳥取・島根、四国各県など
併合して、定数を減らすべきだ。
衆院も同様。
どちらの議院でも
小選挙区の定数を削り
比例区の定数を増加させるべきだ。
これは メッセージ 334 (ooppuutt さん)への返信です.
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