昨夜の東京ドーム
投稿者: totokiki419 投稿日時: 2002/11/10 17:29 投稿番号: [68 / 4621]
三ヵ国(カナダ・米国・日本)の国家演奏のあと、王貞治ダイエー監督の始球式。子どものころから大好きだった人の姿を見れただけでも、足を運んだ価値があった。もちろん、ストライク。
外野で野球を見るのは久しぶりだが、今日のテーマは「松井」。最高の場所だったといえる。
外野には、若い男女がひしめいていた。
それにしても、鳴り物なしの応援はいいもんだ。普段の応援はうるさすぎる。
いきなりのボンズのホームランがこっちのスタンドに飛び込んできた。
ジアンビのそれに続く。
それが2回も。
大リーガーの力を見せつけられた。
松井は向こうでやっていけるのだろうか?一抹の不安。
松井選手は、初回と最終回の守備のときに、スタンドに向かって帽子を取った。目があった気がしたが、気のせいだろう。
もうしばらくは、彼をこんなカタチでは見れないのが残念だが、アメリカに行っても、活躍してくれることを望むしかない。
選手達がいなくなっても、しばらくはドームをあとにできなかった。
これは メッセージ 65 (totokiki419 さん)への返信です.
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