墓参りは大切
投稿者: totokiki419 投稿日時: 2011/11/03 08:32 投稿番号: [4449 / 4621]
お袋の家に仏壇があり、お袋は毎朝水を取り換え、灯明と線香を供えて父親と先祖や友人などを供養している。
私は、お袋が出来ない時と何かの時と正月ぐらいしか仏壇の前には座らないが・・・
福島の墓だって、親父の命日(11月4日)か前と、お袋が行けない時の春の彼岸と旧盆しか行かない。
埼玉の義父墓参りは、命日(3月24日)か前と盆と秋の彼岸に行くだけだ。
墓に魂は存在していないかもしれないが、埋骨されているのは確かで、毎日仏壇に手を合わせていない私には、大切な行事になっている。
特に福島は親戚と会うことも、重要なものとなっている。
何かの時は別だが、墓参りはそれも伴っているのだ。
埼玉の墓参りは、義母に姉妹を合わせる機会ともなっている。
しかし、付属的な物がないとしても、墓参りは、自分の気持ちをすっきりさせてくれるものがある。
まぁ、亡くなった先祖や友人などのことを、何時も思っていたり感謝する気持ちが大切なのだろうけどね。
これは メッセージ 4448 (suna49koji さん)への返信です.
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