ひとつ忘れているよ
投稿者: suna49koji 投稿日時: 2002/12/23 11:05 投稿番号: [153 / 4621]
おいしやさんごっこ。
これって、結構大事ですよね。
今の子供はやらないのかなあ?
女の子2人とおいしゃさんの3人で、
記憶では、その看護婦さん役の女の子に誘われて、
その子の家で2回ほど遊んだと思います。
たぶん、幼稚園生のときだと思います。
缶けりもないねえ。
缶けりは燃えたね。
5〜6人ででやるんだけれど、本当に夢中になって遊んだ。
ドッチボールなんてのも、かなり本気でやっていた。
Sカンもドッチボールと同じよううなんだけれど、
けんけんで戦うんで、よく怪我をしたもんです。
といっても、擦り傷ぐらいだけれど・・
そういう怪我とか、けんか腰のやりあいで、
人間的な成長が促されるんじゃないかな。
今の子供たちは、最初からただ仲良くしなさい、
危ない遊びはやったらいけません、
とか子どもに体験をさせない。
だから、大きくなって、ちょったしたことで、
カッとして殴り殺したり、凶器を使ったりするんだと思う。
殴ったら、相手が痛い。殴られたら、痛い。
そういう経験をしなければ、言葉だけじゃ分からない。
そんなことを経験する遊びが多かったね。
テレビゲームやコンピューターばかりやっていたんじゃあ、
いかんですなあ。
これは メッセージ 152 (totokiki419 さん)への返信です.
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