■日本の恥! 和歌山県太地町の悪習

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

欧米の反捕鯨家が遂に到着

投稿者: bero_bero_candy 投稿日時: 2010/09/12 14:36 投稿番号: [24 / 173]
反捕鯨家到着で連日ピリピリ   「ザ・コーヴ」の太地町
和歌山県太地町で伝統的なクジラとイルカ漁が解禁になった今月1日以降、反捕鯨を訴える
欧米の活動家らが連日、姿を見せ、ピリピリしたムードの中で漁が続いている。

追い込み漁が行われている畠尻(はたじり)湾では、連日漁船が出漁しているが、捕獲されたのは
2日の約20頭、5日の10頭だけ。水族館や博物館に売却するため若いイルカを分ける
選別作業が同湾であり、活動家らの関心を集めている。

欧米からの活動家らのほとんどは、ドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」に触発されたようだ。
米国ロサンゼルスの会社社長、リチャード・ロンドンさん(59)は「米国人も奴隷制を文化だと
思っていた時代があった。イルカ漁も悪い文化だからやめてほしい」と話し、漁の様子を撮影。
映像はインターネットで流し、実態を世界に訴えるという。
選別作業を見ていた米国人男性(65)も「食べるのも、博物館で飼うのもかわいそうだ」と語った。
反捕鯨団体シー・シェパードを名乗る活動家は現れていない。

太地町漁協の杉森宮人参事は「外国人が来るのは年中行事になったが、いいかげんにしてほしい」と
うんざりした表情だ。  
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2010090802000022.html
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)