捕鯨は日本の恥

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投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 16:41 投稿番号: [11127 / 15828]
なんで 生きて役に立たないこと落書きしてんの?
Carrying Values
It is possible for a species to exceed its carrying capacity temporarily. Population could then crash. Population variance occurs as part of thenatural selectionprocess but may occur more dramatically in some instances. Due to a variety of factors, one determinant of carrying capacity may diny you lol

将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の2/3

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 16:05 投稿番号: [11126 / 15828]
↑以上もの肉生産量が見込める捕鯨を手放す理由は存在しません♪


私の投稿に全く反論出来ないのに、何故か反応せずに居られない低知能児takarazimaクン、御協力アリガトウね♪


クジラ愛護ちゃんのキミには気の毒だけど、5000頭は   ク   ロ   ミ   ン   ク   だ   け   の捕獲数でしゅ♪

商業再開時は他鯨種も今より遥かに多く捕獲出来ますので、「クロミンク換算」で   1   0   0   0   0   頭   相当=50000トンの生産が可能で、それは将来の食糧危機下日本に於ける牛肉消費の2/3をも占める重要な食材になりましゅ♪↓






  今   後   「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『国連環境計画地球水アセスメント   水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473


  日   本   の   様   な   陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。

畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪

全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は




  『    相    対    的    に    安    い    <    肉    >    』




として   日   本   人   の   食   卓   に欠かせないものとなりましゅ♪


因みに今現在の   日   本   に   於   け   る   牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓

食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/

によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。

「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。

一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は   5   万   ト   ン   を越えましゅ♪↓

http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html


『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』

その時点での




  日   本   に   於   け   る   全   牛   肉   消   費   の   2   /   3   以   上




を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w







大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、




        エ   サ   も   、

 


     真   水   資   源   も   、




  飼    育    の    為    の    土    地    さ    え    も    、
 




一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い   <   肉   >   」になるのは   ア   タ   リ   マ   エ   でしゅ♪


ハイ、こんなに重宝する食材、クジラさんのお肉をtakarazimaクンの様なアタマの悪いクジラ愛護ちゃんの感傷に付き合って手放さなきゃならない\xCD

死なずに済むのが判ってるから命賭けたのw

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 16:00 投稿番号: [11125 / 15828]
ホラ、案の定こんな簡単な日本語文章さえ読めてない♪

takarazimaクンが中学の卒業証書貰ってないのは100%確定事実だな・・・w



いい?私は、↓(msg11118)



       〜        〜        〜



  完   全   に   ク   ロ   ミ   ン   ク   の   再   生   産   能   力   以   下



の日本の調査捕鯨の捕獲圧で



「環境収容能力上の制約を悪化(意味も解らずに専門用語使わないでね脳無しクン♪)させる」



など、私の命に賭けても   ア   リ   エ   マ   セ   ン   ♪



       〜        〜        〜



↑と書いてましゅよ?w



キミが意味も解らず


「日本の調査捕鯨の所為で『環境収容能力上の制約を悪化(バーカw)』させてる」↓

ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=11114


などと書いているので、その様な事が   絶   対   に   アリエナイからこそ命を賭けられる、と言ってるんだよ?

ワカルかな?

義務教育挫折のリアルヒッキーで且つ、クジラ愛護、且つ絶望的にアタマの性能の劣った、生きてられるのが不思議なくらいの三重苦・takarazimaクン♪






因みに、「環境収容能力」とは「特定の環境中にその種を生息させられる数・その限界(この場合)」という『生物学上の制約』なので、地球環境・餌生物密度の変化によって「環境収容能力」が「低下」する事は有り得ても、


「   環   境   収   容   能   力   上   の 『   制   約   』(?w) を   悪   化   」  

などという、日本語の文章として成立さえしてない状況はアリエマセン♪



念の為に釘を刺しておくと、近年クロミンクと全く同じ南極オキアミしか食餌対象としないシロナガスが年率7%という、小型鯨のクロミンクですら難しいような高率で増加しているのが確認されていますので、餌競合種として絶対的に有利なクロとの競合無しで増えられているというこの現状は、「環境収容能力の低下」が起こっていない、という証拠になりましゅ♪

学力不足のtakarazima

投稿者: gawep333 投稿日時: 2010/08/06 15:39 投稿番号: [11124 / 15828]
>学歴差別ネタが好き
ではなくてtakarazimaの学力が小2以下だってことが明白な事実だからだよ〜(>_<)(`ヘ´)

将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の2/3

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 15:30 投稿番号: [11123 / 15828]
↑以上もの肉生産量が見込める捕鯨を手放す理由は存在しません♪


私の投稿に全く反論出来ないのに、何故か反応せずに居られない低知能児takarazimaクン、御協力アリガトウね♪


クジラ愛護ちゃんのキミには気の毒だけど、5000頭は   ク   ロ   ミ   ン   ク   だ   け   の捕獲数でしゅ♪

商業再開時は他鯨種も今より遥かに多く捕獲出来ますので、「クロミンク換算」で   1   0   0   0   0   頭   相当=5000トンの生産が可能で、それは将来の食糧危機下日本に於ける牛肉消費の2/3をも占める重要な食材になりましゅ♪↓






  今   後   「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『国連環境計画地球水アセスメント   水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473


  日   本   の   様   な   陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。

畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪

全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は




  『    相    対    的    に    安    い    <    肉    >    』




として   日   本   人   の   食   卓   に欠かせないものとなりましゅ♪


因みに今現在の   日   本   に   於   け   る   牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓

食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/

によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。

「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。

一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は   5   万   ト   ン   を越えましゅ♪↓

http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html


『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』

その時点での




  日   本   に   於   け   る   全   牛   肉   消   費   の   2   /   3   以   上




を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w







大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、




        エ   サ   も   、

 


     真   水   資   源   も   、




  飼    育    の    為    の    土    地    さ    え    も    、
 




一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い   <   肉   >   」になるのは   ア   タ   リ   マ   エ   でしゅ♪


ハイ、こんなに重宝する食材、クジラさんのお肉をtakarazimaクンの様なアタマの悪いクジラ愛護ちゃんの感傷に付き合って手放さなきゃならない理\xCD

Re: いいこと言ったW  罵詈雑言 =

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/06 15:25 投稿番号: [11122 / 15828]
「罵詈雑言   =   言い返せる材料がみつかりませんでした。」っていうパターンですね(笑

反捕鯨派の拙劣な科学的認知能力

投稿者: hajiwoshire_hanho 投稿日時: 2010/08/06 15:23 投稿番号: [11121 / 15828]
呆れ返る位に科学的な理解力が無い反捕鯨派。鯨類の再生産能力と環境収容能力を無視して
完全捕鯨禁止→鯨の右肩上がりの頭数増加→海洋環境の最適化→海洋生物の漁獲量の増加
と言う強迫観念図式の絶対前提として完全捕鯨禁止しか思い浮かべられないお粗末な科学音痴ぶりです。
鯨類の再生産能力と環境収容能力を把握した上で適切に管理された捕鯨活動が担保されたら海洋環境の最適化→海洋生物の漁獲量の増加に繋がるのだと言うことは直ぐに理解出来ます。論理的に物事を考察出来る中学生ならば簡単に理解出来ると思います。

いいこと言ったW

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 14:39 投稿番号: [11120 / 15828]
>ど、私の命に賭けても ア リ エ マ セ ン ♪
2010/ 8/ 6 13:50
投稿者:
toripan1111

じゃ 今すぐ死ね

ん?また夢話し書いてるW

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 14:37 投稿番号: [11119 / 15828]
トリパン君は5000頭希望ですか。
ま 今の捕鯨再開希望を出してる日本を取り巻く国際情勢じゃ 調査捕鯨もできなくなるほうが可能性高いからなんでも良いわW
それにしてもトリパンって学歴差別ネタ好きだよなWWW(キモい

クロのRMP運用下捕獲可能枠は5000頭♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 13:50 投稿番号: [11118 / 15828]
言い忘れてたけど、


>30年以上日本がやってきた調査捕鯨で失った約3万頭がもし生きていたらという議論がされ他の海洋生物の環境は今よりはマシな状態だったはず
>日本の長期間に及ぶ致死調査が環境収容能力上の制約を悪化させてしまっているっていう話しになってるんだよ


↑のソース、出して御覧な?w


こんなアホゥな事を論文なり学術誌コメントなりで言ってる学者が居たら、そいつの所に行って張り倒してやるからw


たった17万頭の北大西洋ミンクから年間基本捕獲枠885頭も捕ってるノルウェー商業捕鯨捕獲枠は   R   M   P   によって算出されてるんだけど、捕獲割合から言えば、その1/6〜1/10程度しか捕ってない、




  完   全   に   ク   ロ   ミ   ン   ク   の   再   生   産   能   力   以   下



の日本の調査捕鯨の捕獲圧で



「環境収容能力上の制約を悪化(意味も解らずに専門用語使わないでね脳無しクン♪)させる」



など、私の命に賭けても   ア   リ   エ   マ   セ   ン   ♪

Re: 学歴差別ネタで

投稿者: qt356skr235 投稿日時: 2010/08/06 13:44 投稿番号: [11117 / 15828]
得意満面のtakarazimaが意識的にカットしたコピペの後半部分です。

http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/38736/%83N%83W%83%89/24/

………………………………………………
今後、鯨を増やせば漁獲高が増えるかといえば、ある程度の頭数が揃わなければ効果は薄いと考えられる。なぜなら、わずかな鯨による栄養塩の分散では、発生するプランクトンが少な過ぎてイワシなどの小魚が引き寄せられないからである。しかし、商業捕鯨の禁止で過去に減少した種類の殆どの種は激減した時期よりも増加傾向にある。もし、以前のように鯨が回復すれば、大量の栄養塩が海洋に広く分散されることになり、これによって発生する植物プランクトンが巨大なバイオマスとなって、漁獲量が飛躍的に増加するだけでなく、現在問題となっている二酸化炭素の大幅な低減が期待できる。
………………………………………………

詰まりモラトリアム解除後は以前の乱獲の時代の反省を生かして適切な量の商業捕鯨が許される環境に成り得るとのお墨付きが与えられたようなものです。
当然調査捕鯨の意味も語られていますよね。
また、鯨保護と鯨固体増加の関連性も語られていて、環境収容力と言う概念が鍵になるようで…toripan氏の論議の説得性が増して来ますね。つまり、保護をしても増加には繋がらないのですね。環境収容力を無視する議論は科学的ではないのです。

http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/38736/%83N%83W%83%89/27/

………………………………………………
また鯨の大量の排泄物が他の海洋生物にとって有益である点もまた事実である。特にマッコウクジラの排泄物は海洋植物プランクトンの発育に不可欠な鉄イオンの供給源である(注4)。例えば増加例として知られる北アメリカのコククジラは沿岸に生息するため人間の活動の影響を受けやすい事で環境収容力そのものが過去よりも減少していた為、保護による増加の後に餓死して、安定した数へ変わっており、その説を裏付けている。更に増加の件で引き合いに出される、南極のクロミンククジラの増加は捕鯨開始前がピークとされており、他の鯨の激減によるナンキョクオキアミの余剰分による環境収容力の変化に伴う増加が観測されている(注5)。更にそのピークの時期から解るとおり、保護と増加には関連が無く、この説の引き合いに出す事自体が誤りである。そして、他の多くの種類においてはそういった要因は確認されておらず、保護で増えすぎるという意見は科学的な見地に立っていないといえる。
なお、この説の解説ではクジラやイルカは生態ピラミッドの頂点(頂点捕食者)とされる事が多いが、クジラは生態系ピラミッドの下層(魚類やイカ類、プランクトンは比較的低い階層にある為)を食している(注6)ため、ピラミッドの横に位置するという見方が適する。その為、正確には頂点にいるのはアザラシなどを捕食するシャチのみである。
こういった点から、WWFジャパンはこの見解に関しては非科学的なものであると批判し(注7)、AAP通信によると世界自然保護会議においては、この説は科学的証拠が不足しているとする動議に、日本を含めた捕鯨国も署名する予定であったと報道している

………………………………………………

クロミンクは過去一度も減ってませんしw↓

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 13:39 投稿番号: [11116 / 15828]
↑『   再   生   産   能   力   』の遥か下の捕獲数しか捕ってない日本の調査捕鯨で「環境収容能力上の制約を悪化(w)」などアリエマセンw
そんな馬鹿な事言ってる学者が居たら示してみなさい知ったか中学中退クン♪

というか「環境収容能力」の意味が解ってれば単種捕獲での「悪化」なんてSFじみた事は言いません♪


「減った生き物・3万頭が減りっぱなし」という単純思考が通用するのは小学2年生までですので、キミの義務教育挫折は事実、で確定でしゅね♪



足し算引き算にも難儀するtakarazimaクンのアタマで理解できないのも仕方ありませんが、クロミンク捕獲を止めた所で、



  過   去   一   度   も   資   源   量   が   減   っ   た   事   の   無   い   ⇒



  『   ク   ロ   ミ   ン   ク   』   は   増   え   ま   せ   ん   ♪



「   環   境   収   容   能   力   」   という生物学的な制約があるので



過去減った事の無いクロミンクの捕獲を止めて放置した所で「今以上に増   える」なんて単純馬鹿の考えそうな事は



   絶   対   に   ア   リ   エ   マ   セ   ン   ♪




そしてクロミンクの捕獲がクロミンク資源の増減に影響しない、という事は




他   の   鯨   種   の   回   復   ・   他   の   海   洋   生   物   資   源   の   増   減  




にも   一   切   関   わ   り   様   が   無   い   、という事でしゅ♪




ですので、管理された捕鯨を続ける事は   有   益   、という結果にしかナリマセン♪



南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な   頭   足   類   資   源   はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源=   シ   ー   フ   ー   ド   の一部です。



今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る   『   肉   』   であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪

畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w

極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に   「   真   水   資   源   の   減   衰   」   という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓

イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪

今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

Re: 学歴差別ネタで

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/06 13:35 投稿番号: [11115 / 15828]
>鯨はこのように植物プランクトンの光合成を助け、動物プランクトンを増やし、そこに集まるイワシなどの稚魚に栄養豊富な餌を与えて生育を促しており、ここはいわば海の牧場である。この


これはWikipediaの「クジラ・海の牧場」に記述があるが、「この節の内容に関する文献や情報源が必要です。。ご存じの方はご提示ください。出典を明記するためにご協力をお願いします。このタグは2010年7月に貼り付けられました。。出典を明記するためにご協力をお願いします。」とある。

つまり、「何を根拠にこんなこと言ってるの?」っていう資料(笑

ん?

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 13:20 投稿番号: [11114 / 15828]
(環境収容能力上の制約)♪
あ〜知ってるよ
30年以上日本がやってきた調査捕鯨で失った約3万頭がもし生きていたらという議論がされ他の海洋生物の環境は今よりはマシな状態だったはず
日本の長期間に及ぶ致死調査が環境収容能力上の制約を悪化させてしまっているっていう話しになってるんだよ
自粛決議が出されたら
少しは捕鯨頭数を減らすくらいの姿勢を見せてれば心証が違ってたのに拡大だからな〜って事だからW

RMP運用下の捕鯨では「減らない」仕組み♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 13:19 投稿番号: [11113 / 15828]
というかtakarazimaクン、キミってホントに中学中退だったんだねェ・・・
馬鹿だ馬鹿だと思って中学中退って書いてたらマジでそうだったんだw

まぁ、キミの学力に合わせて説明するのは無理だけど、頑張って読んでみてね?w↓


足し算引き算にも難儀するtakarazimaクンのアタマで理解できないのも仕方ありませんが、クロミンク捕獲を止めた所で、



  過   去   一   度   も   資   源   量   が   減   っ   た   事   の   無   い   ⇒



  『   ク   ロ   ミ   ン   ク   』   は   増   え   ま   せ   ん   ♪



「   環   境   収   容   能   力   」   という生物学的な制約があるので



過去減った事の無いクロミンクの捕獲を止めて放置した所で「今以上に増   える」なんて単純馬鹿の考えそうな事は



   絶   対   に   ア   リ   エ   マ   セ   ン   ♪




そしてクロミンクの捕獲がクロミンク資源の増減に影響しない、という事は




他   の   鯨   種   の   回   復   ・   他   の   海   洋   生   物   資   源   の   増   減  




にも   一   切   関   わ   り   様   が   無   い   、という事でしゅ♪




ですので、管理された捕鯨を続ける事は   有   益   、という結果にしかナリマセン♪



南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な   頭   足   類   資   源   はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源=   シ   ー   フ   ー   ド   の一部です。



今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る   『   肉   』   であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪

畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w

極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に   「   真   水   資   源   の   減   衰   」   という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓

イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪

今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm


それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 13:01 投稿番号: [11111 / 15828]
私の↓の投稿にナニが書いてあるのか?を理解出来ないキミには誤魔化しと映るのも致し方ありませんが、他の方達には最も解り易いと思うので、今日はこのコピペのターンでしゅね♪


義務教育も修められなかったtakarazimaクンのアタマで栄養循環を語る事はハツカネズミが量子力学を騙るが如し♪



単にキミのアタマの性能が劣ってるから



「今後商業捕鯨再開しても   鯨   が   減   る   事   は   決   し   て   無   い   」⇒




「よって、他の海洋生物資源(勿論イワシも♪)の育成を阻むような   栄   養   塩   循   環   に   影   響   す   る   事   な   ど   ア   リ   エ   ナ   イ   」





という単純な事実が理解出来ないだけ、でしゅ♪↓




愛護反捕鯨ちゃん達が↓に全く反論出来ない以上、文字通り「話にならない」んでしゅけどねェ・・・w


過去一度も乱獲の対象になっていない、つまり



「一度も資源が減った事が無い⇒   ク   ロ   ミ   ン   ク   鯨   」



の商業捕獲を差し止める理由が存在しないのはアタリマエでしゅよね♪



肝腎なのは



「   今   現   在   の   クロミンク資源が数十万頭有り、商業捕獲対象に出来る」



という事実だけ、でしゅ♪




一先ずワタクシが   もう一度整理して差し上げましょう。


「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。



②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。



③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。



④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。



上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

RMP運用下の捕鯨では「減らない」仕組み♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:54 投稿番号: [11110 / 15828]
RMP運用下の捕鯨でクロミンクが減る事は勿論有り得ませんし、クロの捕獲をしないからといって今以上増える事もまたあり得ません(環境収容能力上の制約)♪


未だにカンチガイする馬鹿が後を絶たないので・・・w↓



改定管理方式・RMPは


「   反   捕   鯨   派   の   鯨   類   学   者   ・   J   ・   ク   ッ   ク   氏   」


によって提案され、捕鯨反対国の学者も含めたIWC科学委員会の


  「   全   員   一   致   」で合意されてるんでしゅよ?


三行以上の日本語文章読めないtakarazimaクン♪↓



「改定管理方式RMP」とは「反捕鯨派の学者j・クック氏」によって提案され、反捕鯨国の学者を含めた「IWC科学委員会」によって合意された

『   野   生   髭   鯨   資   源   を   安   全   に   管   理   す   る   為   の   方   式   』   でしゅ♪


・改定管理方式RMPについて。

RMPとは単純に捕獲枠を算出するだけでなく、必ず商業捕獲継続5年以内で資源状態の再評価を行わなければならない決まりがある。
つまり元々極めて安全率の高い、資源に対する脅威になり得ない捕獲数しか算出されないのに、その少ない商業捕獲枠での捕鯨を5年続けない内に対象資源状態が悪化してないかどうかを調べ、仮に悪化が確認された場合は捕獲枠を削るか、商業捕獲を中止しなければならない。
勿論これは資源状態の悪化原因が商業捕獲によるものでも、温暖化などの環境変化によるものでも無関係に適用される運用上のルールです。

risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2000/whale1.doc -
risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2001/010518.ppt -

常識的に考えて、数十万頭の生息数から数千頭レベルの捕獲を5年続けない内に資源に対し深刻なダメージなど起こりようが有りませんから、仮に資源状態の悪化が見られた場合は環境変化等の影響という事になりますが、当然そんなものはRMP適用商業捕鯨の可否には関係が有りませんw
そしてその場合でも捕獲枠削減か商業捕獲中止、となるのでこれほど厳しい漁業管理システムは他には無い、と言われています。↓

「しかし、IWCで既に合意された捕獲枠算定方式である改定管理方式(RMP)   を用いて捕獲頭数を算出すれば、10の45乗年ものあいだ捕鯨を続けても絶   滅には至らない(10の45乗年後には、人間が絶滅しているリスクの方が高   いだろう)。生物資源には再生産性があり、ちょうど銀行の預金に利子が   付くのと同じに増加するので、利子の部分だけ使い続ければ元本はなくな   らない。RMPは、そうした生物資源の特徴を考慮して、資源が減ってきたら   捕獲をゼロにする、非常に厳しい管理方式だ。厳しすぎて他の漁業には使   えないほどだ。」

松田弘之教授の論文。
ttp://www.sof.or.jp/jp/forum/pdf/20_02.pdf

これほど安全である、と書くと今度は馬鹿な反捕鯨が言い出す事は、

「それだけ安全な管理方式が完成してるのならば、もう調査捕鯨の必要性ない筈!!」なんだけどw

モラトリアムが解除されるまでの間に「より良い資源管理」を目指すのは当然であって、その「より良い」とは「更に鯨資源に対し安全な」という事だけではなく、

「資源に対し充分安全なまま、より多くの資源を利用する為の」という事。

「商業」なんだから限られた条件の中で可能な限り商業採算性を高めようとするのはアタリマエの事なんだけど、「鯨を殺させない」事しか考えられない連中にはこんなアタリマエの事が思いもよらないらしい・・・w


「商業捕鯨は鯨資源に対し安全で、現在の調査捕鯨にも意義・必要性がある」という説明はコレで充分な筈なんで、コレに反論出来ない反捕鯨ちゃんが言ってる事というのは結局「捕鯨をしなくてもいい理由」を無理矢理捻り出してるか、「捕鯨推進・賛成派への単なる悪口・批判」を言って悪印象を植え付けてるだけにすぎないってわけなんだな。w

どちらも「調査/商業捕鯨をしてはいけない理由」には全くなり得ないから、調査捕鯨を継続し、捕鯨推進に賛成するのはアタリマエ、という結論になります♪

つってもまぁ、何百回言い聞かせてもまた同じ事を書く、というのは「クジラさんの命を守る」というのが理屈ではなくて連中の宗教的ドグマになってしまってるからなんだけどねェ・・・(^ω^;;;

<補足>RMP自体は一応の合意を見ていますが、IWC科学委員会が「現在日本が行っているJARPAには髭鯨資源管理の改善可能性あり」と公式文書で正式に認めてますので 、RMP合意の存在は捕獲調査の必要性を全く否定していませんw

学歴差別ネタで

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 12:45 投稿番号: [11109 / 15828]
ごまかすしかない馬鹿トリパン君
惨めですね。
さあ もう一回コピペしてあげよう
鯨はこのように植物プランクトンの光合成を助け、動物プランクトンを増やし、そこに集まるイワシなどの稚魚に栄養豊富な餌を与えて生育を促しており、ここはいわば海の牧場である。この牧場によって小魚と鯨は共生関係を持つと考えられる。例えば、イワシなどは大群を作って行動するが、これはイワシを一網打尽に食べる鯨に都合の良い習性であることから、イワシはわざと鯨に食べてもらうことによって、上述したように総合的なバイオマスを増やし、結局はイワシ自身の数を増やすという戦略を取っていると見られる。このように考える

捕鯨反対が「環境保護」だと思ってる?w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:36 投稿番号: [11108 / 15828]
ついでにコレも紹介しておきましょう↓


先に挙げているFAO報告書

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」

が警告してる畜産の「温暖化以外の問題」だけでも↓沢山ありますが、グリーンピースその他、捕鯨反対を看板商品として掲げる「環境保護」団体(IFAW・WWF・IKAN・エルザ等)はこの報告書の存在を完全に無視しています↓

ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834739&tid=7dfbfa9a4oa4da4aa4ha4a6&sid=1834739&mid=1740

このFAO報告書にある、「家畜の温暖化ガス問題」以外の部分はこれだけありますが、これを丸ごと紹介すれば地球環境への畜産の影響が複合的で如何に重要重大な問題であるかが一度に把握できるのに、そうしない理由って一体何なんでしょうか・・・?

        ※        ※        ※

しかし、報告は、家畜、特に牛部門のこのような急速な成長は、気候変動、森林、野生動物にとっての最大の脅威となっており、さらに酸性雨から外来種の導入、砂漠化から海洋におけるデッドゾーンの創出、河川や飲料水の汚染から珊瑚礁破壊など、現在も最も深刻な環境問題の最大の元凶の一つになっていると言う。
  この調査は、牛だけでなく、羊、鶏、豚、山羊が引き起こす環境問題も調査している。しかし、ほとんどすべての環境問題への最大の寄与者は、世界で15億頭を数える牛だという。

家畜は、酸性雨の主な原因であるアンモニアを始めとするその他100以上の汚染ガスも排出し、家畜からのアンモニアの排出すべての排出の3分の2を占める。

  牧畜は世界中で森林破壊の主要な張本人となっており、過放牧は世界のすべての草地と放牧地の5分の1を砂漠に変えた。

  家畜は今や地表全面積の30%を使用している。大部分は永年草地だが、これには飼料生産に使用される世界の耕地の33%も含まれる。新たな放牧地の造成のために森林が刈り払われ、特にラテンアメリカでこれが森林破壊の主要な要因になっている。以前のアマゾンの森林の70%が放牧地に変わった(2006年、ブラジルの牛肉輸出額がオーストラリアを抜き、世界第二の牛肉輸出国になるという報道がある→Brazil Beef Export Value Seen Surpassing Australia,Cattle Network,12.11)。

  同時に、牛は世界規模の土地の劣化も引き起こしている。およそ20%の草地が、過放牧、踏み固め、侵食で劣化したと見られる。この数字は適切な政策と家畜管理を欠く乾燥地域ではさらに高まり、砂漠化の進展の原因ともなっている。

  家畜部門は、ますます希少になる地球の水資源への最大の加害者でもある。フィードロットからの廃棄物や飼料生産に使われる肥料は水を富栄養化させ、あらゆる生き物の命を脅かしたいる。家畜部門は、とりわけ水汚染、富栄養化、珊瑚礁破壊の最大の元凶となっている。主要な汚染物質は動物排泄物、家畜の保護と成長促進のために使われる抗生物質とホルモン、製革所からの化学物質、肥料、飼料作物に散布される農薬だ。広範に広がった過放牧が水循環を撹乱、地表水・地下水に戻る淡水の量を減らしている。その上、飼料生産のために大量の取水が行われている。

  家畜は、南シナ海の主要な燐・窒素汚染源と推定され、海洋生態系の生物多様性損失の原因となっている。

  食肉・乳生産動物は、今やすべての陸棲動物バイオマスの20%を占める。広大な土地での家畜の存在と飼料作物需要は生物多様性の損失の原因ともなっている。調査された24の重要な生態系のサービスのうちの15が退化しており、家畜がその一つの元凶と認められた。

  報告は、劇的な変化がないかぎり、家畜部門による環境損害は、肉需要の増大により、2050年までに倍以上に増大すと結論し、改善のための様々な手段を提案する。

「この報告書を丸ごと紹介しない理由」は畜産に温暖化ガス以外にもこの様に多岐に亘る甚大な環境影響がある、という事実が一般人に広く知れ渡ると

「捕鯨問題なんて環境影響も無いどうでもいい問題で大騒ぎしてんじゃねぇ!!」

と突っ込まれ、看板商品である「捕鯨問題」がその商品価値を失うから、です♪
唯一、畜産の温暖効果について「だけ」僅かに紹介してるのは、既に同内容をゴアさんが2006年に映画で紹介してしまってるので隠す意味が無いから、ですねw

減った事の無いクロは今以上増えません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:34 投稿番号: [11107 / 15828]
足し算引き算にも難儀するtakarazimaクンの頭で理解できないのも仕方ありませんが、クロミンク捕獲を止めた所で、



  過   去   一   度   も   資   源   量   が   減   っ   た   事   の   無   い



  『   ク   ロ   ミ   ン   ク   』   は   増   え   ま   せ   ん   ♪



「   環   境   収   容   能   力   」という生物学的な制約があるので



過去減った事の無いクロミンクの捕獲を止めて放置した所で「今以上に増   える」なんて単純馬鹿の考えそうな事は  



   絶   対   に   ア   リ   エ   マ   セ   ン   ♪



そしてクロミンクの捕獲がクロミンク資源の増減に影響しない、という事は

他   の   鯨   種   の   回   復   にも一切関わりが   ア   リ   マ   セ   ン   ♪


ですので、管理された捕鯨を続ける事は   有   益   、という結果にしかナリマセン♪



南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な   頭   足   類   資   源   はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源=   シ   ー   フ   ー   ド   の一部です。



今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る   『   肉   』   であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪

畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w

極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に   「   真   水   資   源   の   減   衰   」   という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓

イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪

今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓

ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113

kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓

ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html

それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:19 投稿番号: [11106 / 15828]
義務教育も修められなかったtakarazimaクンのアタマで栄養循環を語る事はハツカネズミが量子力学を騙るが如し♪



単にキミのアタマの性能が劣ってるから



「今後商業捕鯨再開しても   鯨   が   減   る   事   は   決   し   て   無   い   」⇒



「よって他の海洋生物資源の育成を阻むような   栄   養   塩   循   環   に   影   響   す   る   事   な   ど   ア   リ   エ   ナ   イ   」




という単純な事実が理解出来ないだけ、でしゅ♪↓



愛護反捕鯨ちゃん達が↓に全く反論出来ない以上、文字通り「話にならない」んでしゅけどねェ・・・w


過去一度も乱獲の対象になっていない、つまり



「一度も資源が減った事が無い⇒   ク   ロ   ミ   ン   ク   鯨   」



の商業捕獲を差し止める理由が存在しないのはアタリマエでしゅよね♪



肝腎なのは



「   今   現   在   の   クロミンク資源が数十万頭有り、商業捕獲対象に出来る」



という事実だけ、でしゅ♪




一先ずワタクシが   もう一度整理して差し上げましょう。


「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。



②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。



③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。



④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。



上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

「陸上資源」とは当然「農地」も含みます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:17 投稿番号: [11105 / 15828]
↑以上もの肉生産量が見込める捕鯨を手放す理由は存在しません♪


唯単にtakarazimaクンとドッコイの脳味噌しか授からなかったキミが私の↓の投稿を理解できてないだけ、でしゅ♪

よく読みな?脳味噌少ないyaskiriクンw↓↓



(↓msg11061)

私の投稿に全く反論出来ないのに、何故か反応せずに居られないyaskiriクン、御協力アリガトウね♪


ニッポンの、一   体   何   処   に   、   大規模畜産飼料を作れるような   土   地   がありましゅか?


それが無いから「陸上資源が乏しい」⇒「シーフード利用増大のシフトしなければならない」と書いてましゅよ?脳味噌少ない愛護ちゃん♪↓




今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『国連環境計画地球水アセスメント   水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473


  日   本   の   様   な   陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。

畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪

全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は




  『    相    対    的    に    安    い    <    肉    >    』




として   日   本   人   の   食   卓   に欠かせないものとなりましゅ♪


因みに今現在の   日   本   に   於   け   る   牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓

食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/

によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。

「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。

一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は   5   万   ト   ン   を越えましゅ♪↓

http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html


『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』

その時点での




  日   本   に   於   け   る   全   牛   肉   消   費   の   2   /   3   以   上




を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w







大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、




        エ   サ   も   、

 


     真   水   資   源   も   、




  飼    育    の    為    の    土    地    さ    え    も    、
 




一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い   <   肉   >   」になるのは   ア   タ   リ   マ   エ   でしゅ♪


ハイ、こんなに重宝する食材、クジラさんのお肉をtakarazimaクンの様なアタ

減らないじゃねーよ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 12:14 投稿番号: [11104 / 15828]
増やすんだよ
何せんシーフードに移行したら今の倍の量は海洋資源に依存しなけゃいけないからなW
今の鯨種の数じゃ足りないだろ
乱獲前くらいには総数増えてもらわないとな
調査捕鯨も要らないなW

Re: 将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/06 12:11 投稿番号: [11103 / 15828]
>アンタも疲れる人だにゃ。
輸入大豆には脱脂大豆にされる分がかなり含まれていて、
その殆どが飼料用・加工食品用に回る。

あは
その飼料用がなければ、畜産が出来ないから結局必要。
加工食品だって人の口に入るんだぜ。味噌・醤油の加工原材料に回るのがどうした?。意味不明



>輸入大豆から何が減ったかというと、脱脂大豆の加工食品用。
これは日本の消費者が最近大豆使用加工食品摂取量を減らしたか、
又は食品産業や外食産業のムダな廃棄が減ったか、だろうにゃ??
組み替え問題も多少は関係あるだろうけど、殆どは不景気のせいじゃ
なかんべか?

不景気で醤油や味噌を食べなくなるとか、関係なし。



>つまりね、ちょっと倹約ムードになっただけでソレが激しい消費量の差に
出てしまったということで、それでも成るように成っているってことだw


結果の出し方が、自分に都合の良い解釈の積み重ね。よって意味のない事




>輸入大豆の値段が上がれば益々減る事が予想できるし、そうなったら国内産も盛り返してくる訳なんだけど、判るニャ??


大豆の生産に限界がある理由は載せておいてあげたけど?
そして、「値段がかなり高騰しなければ、輸入品に対抗できない」時点で、日本の農業品目は資源的に貧しいって事
日本の農業資源が豊かなら、海外の動静に関係なく「逆に輸出産業」として、隆盛を極めているはずなんですけど?おや?



食糧自給率Wikipedia
4大穀物(米・小麦・トウモロコシ・大豆)のうち、小麦・トウモロコシ・大豆のほぼ全量を輸入に頼っていることが大きい。その背景には水稲が単位面積あたり収量が高いのに比して小麦・トウモロコシ・大豆はさほどでもなく[10][11]、広大な農耕地の確保が収量単価引き下げに影響しやすいこと、日本の国土(山間部が多く大規模平野が少ない)・風土与件(温暖多雨)として単位収量の高い水稲栽培が適していた事など栽培収量の効率性に関する与件がある。また小麦・大豆・トウモロコシには連作障害の問題があり[12]、水稲から転作した場合毎年おなじ作付けを行うことが出来ず、休耕か輪作(たとえば大豆ならイネ→大豆→根菜→イネが代表的)が必要となり設備投資や農地改良に非効率的なことがあげられる。




>今突然輸入がストップするというのでなければ、どうにでも成る話だと思うw人間様の分だけなら益々平気だw



つまり「海外の資源」に頼っている資源に貧しい国だと、お前が自白しているじゃないか。(笑

都合悪い話しは食いつきたくないか?

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 12:07 投稿番号: [11102 / 15828]
>鯨はこのように植物プランクトンの光合成を助け、動物プランクトンを増やし、そこに集まるイワシなどの稚魚に栄養豊富な餌を与えて生育を促しており、ここはいわば海の牧場である。この牧場によって小魚と鯨は共生関係を持つと考えられる。例えば、イワシなどは大群を作って行動するが、これはイワシを一網打尽に食べる鯨に都合の良い習性であることから、イワシはわざと鯨に食べてもらうことによって、上述したように総合的なバイオマスを増やし、結局はイワシ自身の数を増やすという戦略を取っていると見られる。このように考える
海洋資源保全には鯨が必要不可欠だなW
完全捕鯨禁止で異論ないよな トリパン君W

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 12:01 投稿番号: [11101 / 15828]
義務教育も修められなかったtakarazimaクンのアタマで栄養循環を語る事はハツカネズミが量子力学を騙るが如し♪



単にキミのアタマの性能が劣ってるから



「今後商業捕鯨再開しても鯨が減る事は決して無い」⇒



「よって他の海洋生物資源の育成を阻むような栄養塩循環に影響する事などアリエナイ」



という単純な事実が理解出来ないだけ、でしゅ♪



愛護反捕鯨ちゃん達が↓に全く反論出来ない以上、文字通り「話にならない」んでしゅけどねェ・・・w


過去一度も乱獲の対象になっていない、つまり



「一度も資源が減った事が無い⇒   ク   ロ   ミ   ン   ク   鯨   」



の商業捕獲を差し止める理由が存在しないのはアタリマエでしゅよね♪



肝腎なのは



「   今   現   在   の   クロミンク資源が数十万頭有り、商業捕獲対象に出来る」



という事実だけ、でしゅ♪




一先ずワタクシが   もう一度整理して差し上げましょう。


「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。



②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。



③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。



④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。



上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

Re: 将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/06 11:56 投稿番号: [11100 / 15828]
>「   国土は肥えていて気候にも問題なく農業やるには非常に恵まれた国=豊か   」



結局間違いだね^^(笑

農業やって人口を支えるには、平地が少なく貧しい国
日本人口1億2千万に対し、生産できる農業資源量は貧しすぎる国


これを「豊か」とか言っているから、やはり小学4年生ですね(笑

畜肉鱈腹食えるのは今の内だけでしゅ♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 11:54 投稿番号: [11099 / 15828]
人類はどちらに変らなければならないのか? を考えましょうね♪


常人よりも数段脳の性能が劣ってるtakarazimaクンが未だ諦めきれないようですが、クロミンク捕獲を止めた所で、



  過   去   一   度   も   資   源   量   が   減   っ   た   事   の   無   い



  ク   ロ   ミ   ン   ク   は   増   え   ま   せ   ん   ♪


ので、捕鯨を続ける事は有益、という結果にしかナリマセン♪



南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な   頭   足   類   資   源   はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源=   シ   ー   フ   ー   ド   の一部です。


「真水資源減衰による絶対的制約」によって家畜肉がほとんど作れなくなる、とゆってるのよ?クジラ愛護のm_newsクン♪↓


今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る   『   肉   』   であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪

畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w↓

ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473

極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に   「   真   水   資   源   の   減   衰   」   という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓

イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪

今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓

ttp://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113

kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓

ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html

それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw

Re: 将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の

投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/06 11:47 投稿番号: [11098 / 15828]
>>アンタは勉強がたりないw
自給率なんて輸入が減るだけで高くなるよ??

>笑えますなあ
>国産大豆5%・輸入大豆95%
>つまり今現在、日本人の95%は輸入大豆を食っている
>その輸入を減らすってことは、5%の国産大豆を日本国民で分け合うって事。
>ものすごくみすぼらしい食生活になるんだけど?
>どこが資源が豊かな日本だ(笑




アンタも疲れる人だにゃ。
輸入大豆には脱脂大豆にされる分がかなり含まれていて、
その殆どが飼料用・加工食品用に回る。
日本の大豆全消費量は最近の7〜8年で30%位下がっている。
国内生産量は横ばいだから輸入が減っている。
輸入大豆から何が減ったかというと、脱脂大豆の加工食品用。
これは日本の消費者が最近大豆使用加工食品摂取量を減らしたか、
又は食品産業や外食産業のムダな廃棄が減ったか、だろうにゃ??
組み替え問題も多少は関係あるだろうけど、殆どは不景気のせいじゃ
なかんべか?
つまりね、ちょっと倹約ムードになっただけでソレが激しい消費量の差に
出てしまったということで、それでも成るように成っているってことだw
輸入大豆の値段が上がれば益々減る事が予想できるし、そうなったら国内産も
盛り返してくる訳なんだけど、判るニャ??
今突然輸入がストップするというのでなければ、どうにでも成る話だと思うw
人間様の分だけなら益々平気だw


今日のお勉強はここまでだにゃ??

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 11:43 投稿番号: [11097 / 15828]
《──そう見ると、小魚は大陸棚の豊富な栄養塩を鯨まで運ぶ一次運搬者、鯨はこれらの小魚を食べ排泄によって栄養塩を広く分散させる二次運搬者になる。》

コピペだよ〜
トリパンには都合悪る過ぎるネタ
って事で
捕鯨完全禁止ですね

Re: 将来「 日 本 の 」牛肉消費量分の

投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/06 11:40 投稿番号: [11096 / 15828]
---------------------------------------------------------- -

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=11057

: 将来「   日   本   の   」牛肉消費量分の 2010/ 8/ 6 0:20 [ No.11057 / 11090 ]

投稿者 :
s378zztt7



>日本が陸上資源に乏しかったら、豊かな国なんて世界のどこにも無いことになるわにゃ??



なんでそうなるのか?意味不明。
日本は資源に乏しいから、原材料を輸入し、完成品を輸出する「輸出立国」。そんなことは小学校の5年生くらいで学習することだろう。

返信


これは メッセージ 11053 yaskiriste さんに対する返信です



--------------------------------------------------------------


↑↑↑

アンタが最初に割り込んで来た時に、トリパンが言っている「陸上資源」の
意味を勘違いしていると教えたはず。
トリパンは今まで2〜3回それを使ったが、何時も農業の話だったよ。

ともかくアンタは勘違いでスタートしている事に気が付かないのきゃ?
自給率だとか豊かさとかについて語るのは何も問題ないけど、中途半端のまま
アンタの方から「陸上資源の豊かさ」だとか言っても混乱するだけだべ??
アンタは理解しないまま投稿するクセがあんのきゃ??
下の投稿でも勘違いボーヤのままだにゃ??

↓↓↓

------------------------------------------------------------
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=11064#under-deli

>「陸上資源」というのは地下資源じゃないよ。


陸上資源が農業・畜産なら、なおのこと以下の投稿は意味不明


>>日本が陸上資源に乏しかったら、豊かな国なんて世界のどこにも無いことになるわにゃ??


日本が豊かなのは農業・畜産のおかげだと思ってるの?
やっぱり小学校の5年生の社会科が分かってないんだ(笑

日本が豊かな理由は農業・畜産ではなく「工業」。トヨタ・パナソニック・ソニーだよ。

--------------------------------------------------------------

↑↑

ここでアンタが意味不明になるのは、何の豊かさの話か判っていないからだべ。
トリパンが言っているのは恐らく農業生産品のことであり、ソレが輸入に頼っている
現状を乏しいと言いたい様なので、ソレに対してオレは違う、値段で負けたから
輸入品頼みになっただけで、国土が痩せていて作物が育ちにくいとかの話では無いと
言っているんだニャ??

「   国土は肥えていて気候にも問題なく農業やるには非常に恵まれた国=豊か   」

という農業の話をしていて、、、、日本が乏しいなら・・・の話をしているわけだw
アンタから始まった話題じゃないんだから、少しくらい考えないとニャ??

コピペ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 11:31 投稿番号: [11095 / 15828]
>鯨はこのように植物プランクトンの光合成を助け、動物プランクトンを増やし、そこに集まるイワシなどの稚魚に栄養豊富な餌を与えて生育を促しており、ここはいわば海の牧場である。この牧場によって小魚と鯨は共生関係を持つと考えられる。例えば、イワシなどは大群を作って行動するが、これはイワシを一網打尽に食べる鯨に都合の良い習性であることから、イワシはわざと鯨に食べてもらうことによって、上述したように総合的なバイオマスを増やし、結局はイワシ自身の数を増やすという戦略を取っていると見られる。このように考える
↑完全捕鯨禁止にして鯨を増やさないとな
トリパン説のシーフード移行したら漁獲高は今の年間消費9000万トン ??000万トンになりそうだし

捕鯨反対が「環境保護」だと思ってる?w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 10:15 投稿番号: [11094 / 15828]
ついでにコレも紹介しておきましょう↓


先に挙げているFAO報告書

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」

が警告してる畜産の「温暖化以外の問題」だけでも↓沢山ありますが、グリーンピースその他、捕鯨反対を看板商品として掲げる「環境保護」団体(IFAW・WWF・IKAN・エルザ等)はこの報告書の存在を完全に無視しています↓

ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834739&tid=7dfbfa9a4oa4da4aa4ha4a6&sid=1834739&mid=1740

このFAO報告書にある、「家畜の温暖化ガス問題」以外の部分はこれだけありますが、これを丸ごと紹介すれば地球環境への畜産の影響が複合的で如何に重要重大な問題であるかが一度に把握できるのに、そうしない理由って一体何なんでしょうか・・・?

        ※        ※        ※

しかし、報告は、家畜、特に牛部門のこのような急速な成長は、気候変動、森林、野生動物にとっての最大の脅威となっており、さらに酸性雨から外来種の導入、砂漠化から海洋におけるデッドゾーンの創出、河川や飲料水の汚染から珊瑚礁破壊など、現在も最も深刻な環境問題の最大の元凶の一つになっていると言う。
  この調査は、牛だけでなく、羊、鶏、豚、山羊が引き起こす環境問題も調査している。しかし、ほとんどすべての環境問題への最大の寄与者は、世界で15億頭を数える牛だという。

家畜は、酸性雨の主な原因であるアンモニアを始めとするその他100以上の汚染ガスも排出し、家畜からのアンモニアの排出すべての排出の3分の2を占める。

  牧畜は世界中で森林破壊の主要な張本人となっており、過放牧は世界のすべての草地と放牧地の5分の1を砂漠に変えた。

  家畜は今や地表全面積の30%を使用している。大部分は永年草地だが、これには飼料生産に使用される世界の耕地の33%も含まれる。新たな放牧地の造成のために森林が刈り払われ、特にラテンアメリカでこれが森林破壊の主要な要因になっている。以前のアマゾンの森林の70%が放牧地に変わった(2006年、ブラジルの牛肉輸出額がオーストラリアを抜き、世界第二の牛肉輸出国になるという報道がある→Brazil Beef Export Value Seen Surpassing Australia,Cattle Network,12.11)。

  同時に、牛は世界規模の土地の劣化も引き起こしている。およそ20%の草地が、過放牧、踏み固め、侵食で劣化したと見られる。この数字は適切な政策と家畜管理を欠く乾燥地域ではさらに高まり、砂漠化の進展の原因ともなっている。

  家畜部門は、ますます希少になる地球の水資源への最大の加害者でもある。フィードロットからの廃棄物や飼料生産に使われる肥料は水を富栄養化させ、あらゆる生き物の命を脅かしたいる。家畜部門は、とりわけ水汚染、富栄養化、珊瑚礁破壊の最大の元凶となっている。主要な汚染物質は動物排泄物、家畜の保護と成長促進のために使われる抗生物質とホルモン、製革所からの化学物質、肥料、飼料作物に散布される農薬だ。広範に広がった過放牧が水循環を撹乱、地表水・地下水に戻る淡水の量を減らしている。その上、飼料生産のために大量の取水が行われている。

  家畜は、南シナ海の主要な燐・窒素汚染源と推定され、海洋生態系の生物多様性損失の原因となっている。

  食肉・乳生産動物は、今やすべての陸棲動物バイオマスの20%を占める。広大な土地での家畜の存在と飼料作物需要は生物多様性の損失の原因ともなっている。調査された24の重要な生態系のサービスのうちの15が退化しており、家畜がその一つの元凶と認められた。

  報告は、劇的な変化がないかぎり、家畜部門による環境損害は、肉需要の増大により、2050年までに倍以上に増大すと結論し、改善のための様々な手段を提案する。

「この報告書を丸ごと紹介しない理由」は畜産に温暖化ガス以外にもこの様に多岐に亘る甚大な環境影響がある、という事実が一般人に広く知れ渡ると

「捕鯨問題なんて環境影響も無いどうでもいい問題で大騒ぎしてんじゃねぇ!!」

と突っ込まれ、看板商品である「捕鯨問題」がその商品価値を失うから、です♪
唯一、畜産の温暖効果について「だけ」僅かに紹介してるのは、既に同内容をゴアさんが2006年に映画で紹介してしまってるので隠す意味が無いから、ですねw

食料生産に対する意識、変えましょうね♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 10:13 投稿番号: [11093 / 15828]
今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね、クジラ愛護ちゃん達♪

イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅし、世界中の人々、特に日本の様に陸上資源に乏しい国は素直にクジラさんのお肉を含めた   シ   ー   フ   ー   ド   利   用   増   加   へシフトしていくのは   ア   タ   リ   マ   エ   の   事   ですので・・・w↓


  『   今   後   』   諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』

『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』

この映画の監督さんはこうも言っています↓。


『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』


「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?

一体何の冗談でしょうかねェ・・・w

事実として「国連食糧農業機関・FAO」が『環境への最大の脅威』と銘打って2006年11月29日に発表した

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

を、GP、IFAW、WWF、その他捕鯨問題を看板商品として掲げてらっしゃる『環境保護』団体さん達が「完全に無視」してる証拠は揃っていますので・・・w↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36427

さて、中でもグリンピ支持者の方達に知っておいてもらいたいのは↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36460

え?グリーンピースの扱う「海洋生態系の問題」の5/6以上が数十万頭のクジラからたった1000頭程度しか捕獲しない「捕鯨問題」なんですか・・・?w


真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、現に持続できてるイルカ漁なんかに大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのはマトモなアタマを持ってる方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶滅の大半は南米の森林破壊によって起こされています↓。

http://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html
http://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html

畜産影響で絶滅してる生物・日に100種!!

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 09:50 投稿番号: [11092 / 15828]
「真水資源減衰」以外にも畜産を縮小しなければならない理由は沢山有ります。
飼料穀物生産の為の大規模農業を支える水資源減衰は今後20年以内でほぼ壊滅しますが、飼料生産の為の森林生態系破壊は今現在既に取り返しのつかない破壊を招いています。

無論、yaskiriクンのアタマにはムツカシイかと思いますが・・・より多くの方々の目に触れるのは有益なのでw↓


今現在日本がやってる調査捕鯨や今後行う捕鯨は環境に適合したエコな食糧生産ですが、畜産やその飼料生産の為の大規模農業は日に100種もの生物絶滅を引き起こしてる環境破壊活動です。
さて、環境悪影響など有り得ない管理捕鯨に反対してるキミ等は何故↓が気にならないのでしょうか・・・?w

鼻くそ反捕鯨ちゃん達が絶対直視しようとしない、コレについては完全ダンマリを決め込みたい、という「畜産飼料生産の環境破壊」の一例でしゅ♪↓捕鯨に関してはRMPがありましゅからねェ・・・(^ω^;w

農業生産で今最も注目されているのが,大豆である。輸出先は需要が旺盛な中国,アジア地域である。特に中国では,南沿岸部の裕福層が増えるに連れ,肉食傾向が顕著である。肉の需要が上がれば,牛や豚などの飼育が盛んになる。それに必要なのは飼料である。これが大豆というわけだ。これは日本でも同じこと。大量の大豆がアメリカから輸出されてくるが,天候不順などの理由で過去に大不作という年があった。少しでも安定供給をと願う気持は強い。

植物はCO2を吸収し酸素を排出しており、アマゾンは地球の酸素収支の3分の1を担っていると言われている。(CO2は昨今の地球の温室効果の半分に影響を与えているのは承知の通りである。)CO2増加の大きな原因は先進国の排気ガスなどのエネルギー消費が主だが、森林破壊自体によっても17億トンのCO2が排出されている。その上、伐採された樹木も最終的に木材や紙の形で燃やされ、土壌中の有機物もCO2を発生するようになる。また、アマゾンにおいて、多くの生物種(毎日100種以上の動植物)が絶滅に頻している。これはあと40年で地球上の種の4分の1が絶滅するスピードなのである。

  西洋医学で使う医薬品の原料である薬草の25%はアマゾンの熱帯林から発見される。アマゾンのある地域は氷河期にも緑が残ったほどで、種の避難場所となり、地球上の生物遺伝子資源の2分の1が眠っているという世界でもたぐいまれな所である。動植物のうち薬効が徹底調査されたのはわずか2%にすぎず、調査前に猛スピードで動植物が絶滅しているのが現状。

〜有史以前より気象変動が皆無であったアマゾンの熱帯林もここ数年、乾季に雨が降り、雨季に雨が降らない日が続き、世界的な異常気象変動の影響を受けているという。熱帯雨林の破壊は、世界の気候にも影響をもたらしている。森林による保水効果の現象、森林焼却の際に空気中に放出される二酸化炭素・・・
  こうした現象はすべて、大気の流れや熱帯地域から遠く離れた場所の降雨量を変える結果をも生み出している…。

ttp://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html

ブラジルのアマゾン川流域に広がる森林帯(ジャングル)は
もともと約4200万キロ平方メートルほどの広さがあったそうです。
広すぎてよくわかりませんが、日本の面積の約12倍か、それ以上です。
この広大な森林帯は世界の約1/3の酸素収支を担っていると言われています。
ところが、このアマゾンの森林が急激なスピードで伐採され続けています。
現在、アマゾンでは平均して1年間に1万K㎡以上の森林が伐採によって消滅しています。
アマゾンの森林伐採の目的は、以前は木材需要にこたえるためでした。しかし、近年ではアマゾンの森林伐採の目的が変わってきています。
その大きな目的は『農業用地を広げること』です。

ブラジルは農業大国で、農業を発展させる事で経済の活性化を図ろうとしています。そこでブラジルはまず『大豆』に目をつけました。
大豆は牛や豚などの家畜の飼料として広く使われています。以前までは野菜や魚などを多く食べていたアジア諸国では、牛や豚などの家畜の育成はそれほど盛んではなかったのですが、中国を代表とするアジア諸国の経済が発展するにつれ、アジア諸国でも食文化の欧米化とともに肉食の傾向が強くなってきました。

ttp://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html

アメリカで作ってるコーン飼料だけじゃ足りなくて、今度は「地球の肺」を削って牛さんに食わせる大豆を作るんですと。

しかもその伐採で年間何万種もの生物が絶滅してるそうでしゅが、日本がやってる程度の捕獲調査で絶滅しちゃいそうになってるクジラさんって居ましたっけ?w

人類はどちらに変らなければならないのか?

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 09:49 投稿番号: [11091 / 15828]
↑を考えましょうね♪


さて、ドンドンageて行きましょうw


  『   今   後   』   真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る「クジラさんのお肉」を手放す理由は何一つアリマセン♪

極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に   「   真   水   資   源   の   減   衰   」   という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓

イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓

http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113

kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓

http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html

それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw

http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業方が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。

南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、

(飼料穀物生産の為の森林伐採、特にアマゾンでのそれは生物多様性破壊の最大要因で、日に100種とも言われている野生生物絶滅の大半は南米の森林破壊によって起こされています↓)
http://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.html
http://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.html

南極海資源の有効利用によって地球全体の環境負荷軽減が可能なのに、餓える人々より自分のファンタジーを優先して南極をアンタッチャブルにしたがる・・・

これら野生生物資源の有効利用可能性を探ろうともせずに一体何故、過去の幻想にしがみ付こうとなさるのでしょうか?w

商業捕鯨再開は最早規定路線でしゅ♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 09:31 投稿番号: [11090 / 15828]
さて、その投稿とその前の投稿で「南極(含む世界中の公海で商業or調査)捕鯨してもいい理由」は完全に出揃ってましゅから、以降は「この先は尚更捕鯨の重要性が増し」⇒「捕鯨しなくてもいい理由」すらなくなってしまう、という御説明でしゅ♪↓

夏休みだしROMしている中高生の方々の目に触れるよう、盛大にageていきましょう♪


『   食   糧   生   産   に   対   す   る   意   識   、   変   え   ま   し   ょ   う   ね   ♪   』


↓の現状で、更に今後益々厳しくなる陸上での食糧生産の行く末を鑑みれば、



  捕   鯨   を   手   放   す   理   由   が   ア   リ   マ   セ   ン   ♪



ので、宗旨替えなら今のうち♪




「   今   後   」人類は「   シ   ー   フ   ー   ド   の   利   用   増   大   」   にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事でしゅよ?中卒愛護ちゃん♪↓

今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね、脳味噌少ないyaskiriクンw

イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅ♪↓


今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓


『国連環境計画地球水アセスメント   水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』

『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』

この映画の監督さんはこうも言っています↓。


『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』


「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?

一体何の冗談でしょうかねェ・・・w



因みに、南   極   の   海   洋   生   物   資   源   バ   イ   オ   マ   ス   は   膨大で   、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで   全   人   類   に   動   物   性   蛋   白   を   供   給   して尚余りある程の量が存在します。↓

ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。

gawep333

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/06 09:21 投稿番号: [11089 / 15828]
gawep333=豚

捕鯨の話題には近づきたくないらしい・・・

投稿者: tutututon_tutonton 投稿日時: 2010/08/06 08:23 投稿番号: [11088 / 15828]
捕鯨とは無関係な投稿を繰り返すおバカさん。

まあ、関連しているものもどこかのコピペだけだろうけど・・・・。

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/06 07:48 投稿番号: [11087 / 15828]
というワケで、キミみたいなアタマの悪いクジラ愛護ちゃんの「外国に嫌われちゃうからッ!!」なんて聞き飽きた「おためごかし」は反論にも何にもなってない、という事でしゅよ?クジラさん守りたいだけの文盲yaskiriクンw


悔しかったら、一度でもいいんでこの投稿に反論してみましょうね?w↓



過去一度も乱獲の対象になっていない、つまり



「一度も資源が減った事が無い⇒   ク   ロ   ミ   ン   ク   鯨   」



の商業捕獲を差し止める理由が存在しないのはアタリマエでしゅよね♪



肝腎なのは



「   今   現   在   の   クロミンク資源が数十万頭有り、商業捕獲対象に出来る」



という事実だけ、でしゅ♪




一先ずワタクシが   もう一度整理して差し上げましょう。


「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。



②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。



③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。



④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。



上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。






事実   商   業   捕   鯨   出   来   る   条件が揃っている以上、それを差し止めたいのならば反対派の方から「捕鯨してはいけない」という「必然性の説明」が必要なのよ?反捕鯨ちゃん達♪



単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は   不   可   能   である、という事を理解しましょう♪
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