Re: 人類はどちらに変らなければな 1
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/06/26 18:32 投稿番号: [9542 / 15828]
>>いくらアンタが理想的だと言ったところでクジラ肉では僅かな人間しか養えない。
どっち道家畜を今と同じ様に生産し続ける必要があるのだから、
>今と同じ様に?そりゃあ無理だよ、クジラ愛護ちゃん♪
>極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、
甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、
特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを
得ない、という事でしゅ♪↓
アンタの十八番は、次は「真水問題」になるのかにゃ??
だったら早々に打ちのめしてやるのが武士の情けだにゃ。
まず最初に言うべき事は、、誰でも知っている様に地球の水が減っているのではなく、
人間による自然破壊が行き過ぎた結果砂漠化が起り、その砂漠化した地域では水循環の
本来のあり方が機能しなくなっているだけだってことだw・・・
以前アンタと言い争いした時、北米や豪州の大規模灌漑農業の地下水枯渇の話題も出た
けれども、世界の飼料用穀物市場を支配して儲けようと企んだかどうかは知りませんが、
そういう異常なやり方が終わっても元に戻るだけの話かもね??
少なくとも日本人にとっては今より肉が手に入りにくくなった方が、健康上はむしろ良い
結果に繋がるべさ。
飼料穀物生産量が減り家畜飼育量が減れば、それは1:10という異常な穀物利用の
あり方の改善になるかもしれないし、有効利用する意味や効果は計り知れないと思うw
以前そういう事を言ったらアンタは、「金儲けの為にやっている連中がそんなことする
訳がない?」と言うような事を返してきた様な記憶がありますが、元々飼料穀物として
利用されるようになったのは「安い」からであり、値段が高騰すれば飼料に使われる事
など減っていくに決まっていますw 残された利用法は人間様の食料だっべ??
売ってくれないなら、貧しい国は他の可能な方法を選択し、日本は自家生産に力を入れ
て解決をめざすだけズラ??
日本の自給率40%を本気で心配している人居るの??
自給率なんて、輸入量が減るだけで日本国内生産量が変わらなくても自給率は
どんどん高くなるんだけどね??
そんなの嫌だと言っても自給率は勝手に上がりますにゃ??
そして国内でムダに廃棄されている30%という膨大な量を何とかすれば、何とでも
なるでしょ。
今常識的と言われる食事量ですら日本を食べ過ぎの病気大国にしているのですから、
もし腹八分しか食べれなくなったら万々歳ですにゃ??
医療費に30兆円も掛かっている異常事態が少しでも改善されて、それを国の借金返済
に廻せるようになったら理想的なんだけどにゃ??
真水の話題にもどるべさ・・
以前テレビでアフリカ砂漠の生物のドキュメントやっていたにゃ・・・
砂漠にも昆虫から哺乳類まで、目に見えるだけでも結構多様な生き物が居るんだw
食べ物は他の生き物を食べていることが想像できるけど、水はどうだべか??
ある昆虫の場合は、驚いた事に空気中から水を集めて利用していたw
大気中の水蒸気を早朝の冷気の中で体に結露させ、結露した水分が水滴になって
垂れてくるのを逆立ちした姿勢で待ち続けて口に入れていたべさ!!
砂漠にも水はあるが植物が絶滅した状態では雨を呼ぶ程にはなりえない、雨が降ら
ないから地下水も枯渇してしまっている、、、訳だっぺな??
植物という役者が抜けた為に砂漠になっているなら、人間の手で植物を復活させよう
と頑張っている人達が当然います。
中国モンゴルインドなどでの日本人ホランティアによる緑化もですし、粘土団子
の福島氏?も世界的に有名な方ですw
粘土団子というのは不作為に集めた何十〜何百という種類の種子を土に混ぜて
小さな団子上にして固め、それを砂漠等に蒔くというだけの方法ですが、、、
様々な種子の中から環境に適した種子が発芽し、粘土に結露する水分を利用しながら
種子が地下深くまで根を伸ばしていき自力で水分を得るまでになるという、定着率の
高い優れた方法のようです。
その方法で一旦草原が出来ると植物体に水蒸気が結露して砂にしみ込んだり、葉っぱ
で地表を覆う事で乾燥を防いだり、又植物事態が水蒸気を放出しますから規模が大き
ければ雲が出来て雨もふる様になるということですW
もともと緑の大地だった所ですから緑が戻れば元に戻る訳だにゃ??
どっち道家畜を今と同じ様に生産し続ける必要があるのだから、
>今と同じ様に?そりゃあ無理だよ、クジラ愛護ちゃん♪
>極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、
甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、
特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを
得ない、という事でしゅ♪↓
アンタの十八番は、次は「真水問題」になるのかにゃ??
だったら早々に打ちのめしてやるのが武士の情けだにゃ。
まず最初に言うべき事は、、誰でも知っている様に地球の水が減っているのではなく、
人間による自然破壊が行き過ぎた結果砂漠化が起り、その砂漠化した地域では水循環の
本来のあり方が機能しなくなっているだけだってことだw・・・
以前アンタと言い争いした時、北米や豪州の大規模灌漑農業の地下水枯渇の話題も出た
けれども、世界の飼料用穀物市場を支配して儲けようと企んだかどうかは知りませんが、
そういう異常なやり方が終わっても元に戻るだけの話かもね??
少なくとも日本人にとっては今より肉が手に入りにくくなった方が、健康上はむしろ良い
結果に繋がるべさ。
飼料穀物生産量が減り家畜飼育量が減れば、それは1:10という異常な穀物利用の
あり方の改善になるかもしれないし、有効利用する意味や効果は計り知れないと思うw
以前そういう事を言ったらアンタは、「金儲けの為にやっている連中がそんなことする
訳がない?」と言うような事を返してきた様な記憶がありますが、元々飼料穀物として
利用されるようになったのは「安い」からであり、値段が高騰すれば飼料に使われる事
など減っていくに決まっていますw 残された利用法は人間様の食料だっべ??
売ってくれないなら、貧しい国は他の可能な方法を選択し、日本は自家生産に力を入れ
て解決をめざすだけズラ??
日本の自給率40%を本気で心配している人居るの??
自給率なんて、輸入量が減るだけで日本国内生産量が変わらなくても自給率は
どんどん高くなるんだけどね??
そんなの嫌だと言っても自給率は勝手に上がりますにゃ??
そして国内でムダに廃棄されている30%という膨大な量を何とかすれば、何とでも
なるでしょ。
今常識的と言われる食事量ですら日本を食べ過ぎの病気大国にしているのですから、
もし腹八分しか食べれなくなったら万々歳ですにゃ??
医療費に30兆円も掛かっている異常事態が少しでも改善されて、それを国の借金返済
に廻せるようになったら理想的なんだけどにゃ??
真水の話題にもどるべさ・・
以前テレビでアフリカ砂漠の生物のドキュメントやっていたにゃ・・・
砂漠にも昆虫から哺乳類まで、目に見えるだけでも結構多様な生き物が居るんだw
食べ物は他の生き物を食べていることが想像できるけど、水はどうだべか??
ある昆虫の場合は、驚いた事に空気中から水を集めて利用していたw
大気中の水蒸気を早朝の冷気の中で体に結露させ、結露した水分が水滴になって
垂れてくるのを逆立ちした姿勢で待ち続けて口に入れていたべさ!!
砂漠にも水はあるが植物が絶滅した状態では雨を呼ぶ程にはなりえない、雨が降ら
ないから地下水も枯渇してしまっている、、、訳だっぺな??
植物という役者が抜けた為に砂漠になっているなら、人間の手で植物を復活させよう
と頑張っている人達が当然います。
中国モンゴルインドなどでの日本人ホランティアによる緑化もですし、粘土団子
の福島氏?も世界的に有名な方ですw
粘土団子というのは不作為に集めた何十〜何百という種類の種子を土に混ぜて
小さな団子上にして固め、それを砂漠等に蒔くというだけの方法ですが、、、
様々な種子の中から環境に適した種子が発芽し、粘土に結露する水分を利用しながら
種子が地下深くまで根を伸ばしていき自力で水分を得るまでになるという、定着率の
高い優れた方法のようです。
その方法で一旦草原が出来ると植物体に水蒸気が結露して砂にしみ込んだり、葉っぱ
で地表を覆う事で乾燥を防いだり、又植物事態が水蒸気を放出しますから規模が大き
ければ雲が出来て雨もふる様になるということですW
もともと緑の大地だった所ですから緑が戻れば元に戻る訳だにゃ??
これは メッセージ 9514 (toripan1111 さん)への返信です.
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