ダライ・ラマがシーシェパードに批判書簡
投稿者: freevinus_marathoner 投稿日時: 2010/06/26 01:10 投稿番号: [9509 / 15828]
2つの記事の扱いにわたしfreevinus_marathonerの馬鹿で嘘つきな性格が浮き彫りにされてます。事実を見比べて下さい。次の通りです。
【6月19日 AFP】日本を訪れているチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は19日、日本の調査捕鯨に抗議している米環境保護団体シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)について、活動が暴力的だと批判した。
ダライ・ラマは11日間の日程で日本を訪問中。会見で、シー・シェパードに「活動を中止するよう求める書簡を送ったことがある」と述べ、日本の捕鯨船に対する暴力的な嫌がらせを中止するよう求めたと語った。
また、クジラに危害を加えることを阻止するというシー・シェパードの目的は支持するものの、「かれらの(活動)は非暴力的でなければならない」との考えを示した。
今回の訪問では日本政府当局者との会談は予定していない。19日に善光寺(Zenkoji Temple)で法要を営み、20日に長野市、22日に金沢市、26日に横浜市で講演会を行う。(c)AFP
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事実関係を曖昧にする意図的な作為記事は次の通り
来日中のチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世は19日午後、長野市の善光寺で世界平和を祈る記念法要を行った。その後、記者会見し、平成20年4月に長野市で行われた北京五輪聖火リレーで、善光寺がチベットの人権問題を理由に出発地点を辞退したことについて、「不正義が今も存在することをアピールするために大変、役に立った」と謝意を表した。
また、ダライ・ラマは「私たちは中国の人たち、中国の文化に尊敬の気持ちを持っている。反中国ではない」とする一方、「中国政府の社会システム、全体主義的なシステムに問題がある」「(中国の)胡錦濤国家主席が言う調和の取れた社会は必要とされているが、それは銃を持ち出し、それで脅して作り出すことはできない」と指摘した。
これに先だって、ダライ・ラマは東京都内の日本外国特派員協会でも記者会見し、「今回の訪問は政治目的ではなく、日本政府と協議することはない」と述べた。また、反捕鯨団体シー・シェパードに対し、「(暴力的な)行動をやめるよう書簡を出した」と明らかにした。ダライ・ラマは28日まで日本に滞在予定。
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freevinus_>ダライ・ラマに共感する人々にハリウッドのセレブが多い事は周知の事ですが、シーシェパードの支持層と重なっているようです。
ダライ・ラマは、シーシェパードに書簡を送りました。それは、友人としての忠告なのかもしれません。
シーシェパードは、もちろん、それに謙虚に耳を傾けるでしょう。
ダライ・ラマも高齢であり、時代を変革するチャンスは少なくなりつつあるのかもしれません。
しかし、シーシェパードは、ダライ・ラマを支持し、共感しているのです。
また、自分の都合に合わせて嘘を書いてしまって、挙句に後ろめたさの気持ちで言い訳を書いてしまいました。特に
『ダライ・ラマに共感する人々にハリウッドのセレブが多い事は周知の事ですが、シーシェパードの支持層と重なっているようです。』
の部分は間抜けな馬鹿丸出しのコメントです。
「活動を中止するよう求める書簡を送ったことがある」が重要な部分でした。反省してお詫びいたします。SSはダライラマがSSの支援者であるかのような捏造記事をホームページに掲載して悪利用するような詐欺的なプロパガンダを行ってきました。わたしも積極的に加担してきました。罪深く畏れ多い犯罪行為だと思います。
この様にわたしビーガン=freevinusは平気で捏造の記事を投稿する馬鹿な嘘つきなのです。今は正気ですが、すぐに別人格が現れるかもしれません。病気の進行が激しくなってきたようです。また別の人格が出てしまいました。
私は異常です。
【6月19日 AFP】日本を訪れているチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は19日、日本の調査捕鯨に抗議している米環境保護団体シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)について、活動が暴力的だと批判した。
ダライ・ラマは11日間の日程で日本を訪問中。会見で、シー・シェパードに「活動を中止するよう求める書簡を送ったことがある」と述べ、日本の捕鯨船に対する暴力的な嫌がらせを中止するよう求めたと語った。
また、クジラに危害を加えることを阻止するというシー・シェパードの目的は支持するものの、「かれらの(活動)は非暴力的でなければならない」との考えを示した。
今回の訪問では日本政府当局者との会談は予定していない。19日に善光寺(Zenkoji Temple)で法要を営み、20日に長野市、22日に金沢市、26日に横浜市で講演会を行う。(c)AFP
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事実関係を曖昧にする意図的な作為記事は次の通り
来日中のチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世は19日午後、長野市の善光寺で世界平和を祈る記念法要を行った。その後、記者会見し、平成20年4月に長野市で行われた北京五輪聖火リレーで、善光寺がチベットの人権問題を理由に出発地点を辞退したことについて、「不正義が今も存在することをアピールするために大変、役に立った」と謝意を表した。
また、ダライ・ラマは「私たちは中国の人たち、中国の文化に尊敬の気持ちを持っている。反中国ではない」とする一方、「中国政府の社会システム、全体主義的なシステムに問題がある」「(中国の)胡錦濤国家主席が言う調和の取れた社会は必要とされているが、それは銃を持ち出し、それで脅して作り出すことはできない」と指摘した。
これに先だって、ダライ・ラマは東京都内の日本外国特派員協会でも記者会見し、「今回の訪問は政治目的ではなく、日本政府と協議することはない」と述べた。また、反捕鯨団体シー・シェパードに対し、「(暴力的な)行動をやめるよう書簡を出した」と明らかにした。ダライ・ラマは28日まで日本に滞在予定。
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freevinus_>ダライ・ラマに共感する人々にハリウッドのセレブが多い事は周知の事ですが、シーシェパードの支持層と重なっているようです。
ダライ・ラマは、シーシェパードに書簡を送りました。それは、友人としての忠告なのかもしれません。
シーシェパードは、もちろん、それに謙虚に耳を傾けるでしょう。
ダライ・ラマも高齢であり、時代を変革するチャンスは少なくなりつつあるのかもしれません。
しかし、シーシェパードは、ダライ・ラマを支持し、共感しているのです。
また、自分の都合に合わせて嘘を書いてしまって、挙句に後ろめたさの気持ちで言い訳を書いてしまいました。特に
『ダライ・ラマに共感する人々にハリウッドのセレブが多い事は周知の事ですが、シーシェパードの支持層と重なっているようです。』
の部分は間抜けな馬鹿丸出しのコメントです。
「活動を中止するよう求める書簡を送ったことがある」が重要な部分でした。反省してお詫びいたします。SSはダライラマがSSの支援者であるかのような捏造記事をホームページに掲載して悪利用するような詐欺的なプロパガンダを行ってきました。わたしも積極的に加担してきました。罪深く畏れ多い犯罪行為だと思います。
この様にわたしビーガン=freevinusは平気で捏造の記事を投稿する馬鹿な嘘つきなのです。今は正気ですが、すぐに別人格が現れるかもしれません。病気の進行が激しくなってきたようです。また別の人格が出てしまいました。
私は異常です。
これは メッセージ 9329 (freevinus さん)への返信です.
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