Re: ダライ・ラマがシーシェパードに書簡
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/06/20 14:01 投稿番号: [9352 / 15828]
クラスのがき大将のたとえは、よくわかりませんが、ダライ・ラマがシーシェパードに書簡を送った事は確かです。
環境問題に関連して、シーシェパードに共感するのが、ダライ・ラマの立場であり、ダライ・ラマの人権に関する立場に共感するのがシーシェパードです。
シーシェパードの活動が時に実力行使をともなうのは、密漁捕鯨船の横暴を止められない国際社会の無力さに対しての苛立ちがあることは事実でしょう。
南極海という非常にサバイバルな地域にての活動ですから、多少過激でないと、遂行できないでしょうね。
そういう意味では、南極海の捕鯨船の乗組員もカタギの人々とは思えないので、相当荒っぽい事もあるかもしれませんな。
海の男には惚れるなという名せりふもあります。
貴殿のUSEDポルシェは相当マイルドな乗り心地でありましたでしょうが、「本物」はまるで異次元なのですよ。
まあ、いいでしょう。小市民が小さな幸せを捨ててまで、やることじゃないですからね。
しかし、その小市民の小さな幸せが人類を破滅に追いやろうとしているクジカンキチの悪趣味は、日本を滅亡に導くのです。
イルカ猟なんて、まともなニンゲンのやる事じゃないです。
そこんとこ、若者は分かり始めているみたいですね。
これは メッセージ 9345 (chaevel さん)への返信です.
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