捕鯨再開で「買収行為」 発覚
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/06/13 22:45 投稿番号: [9102 / 15828]
捕鯨再開で「買収行為」
=「日本の実態暴露」と英紙
6月13日21時9分配信 時事通信
【ロンドン時事】13日付英紙サンデー・タイムズは、「捕鯨をめぐる日本のわいろの実態を暴露」との見出しで、今月21〜25日にモロッコで開かれる国際捕鯨委員会(IWC)年次総会に向け、日本が商業捕鯨再開への支持獲得を狙って加盟国を「買収」していると報じた。
同紙記者らがロビイストなどを装い、「捕鯨賛成派」のグレナダやコートジボワール、ギニア、キリバスなど6カ国の政府高官に接触。高官らは(1)日本からの援助金目当てに捕鯨支持に回った(2)自国代表団の総会関係の旅費や滞在費を日本から支給された―などと認めたとしている。
日本利権役人は、己の利権の為に、諸外国高官の買収に及んでいました。
これは、重大な国際法違反であり、密猟捕鯨のロッキード事件として、世界的スキャンダルになるでしょう。
日本の信用は地に落ちました。
クジカンキチによって、日本国は食い潰されようとしているのです。
クジカンキチは、日本にとっても世界にとっても、全く無用で有害な害虫に過ぎません。
クジカンキチは地球から出て行け!!
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