捕鯨は日本の恥

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和歌山大で、オバリー氏講演

投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/06/11 23:27 投稿番号: [9062 / 15828]
ザ・コーヴ」出演者、上映中止を批判
6月11日9時20分配信 TBS


  「(一部の映画館で見られないのは)民主主義の冒とくだと思う」(イルカ保護活動家   リチャード・オバリー氏)








  太地町のイルカ漁を批判したドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」をめぐっては、日本での上映開始を前に、市民団体による抗議のため東京など3つの映画館で上映が中止となっています。

  8日に来日したイルカ保護活動家のリチャード・オバリー氏(70)は、10日、学生らの招待を受け、和歌山大学で講演を行いました。その中で上映中止への批判やイルカ保護への取り組みなどについて語り、学生からは賛否両論の意見や質問などが出されました。

  「なぜ(太地町の)文化を理解せずに悪と決めてしまうのか?」(学生の質問)
  「私は文化の価値観を誰にも押しつけていない」(オバリー氏)

  「その人たちにとっては食文化なのに、悪と決めつけてほしくなかった」(質問した学生)
  「牛も豚もそういうことをしているので、(映画に)否定的な意見は持たなかった」(学生)

  「ザ・コーヴ」は今のところ全国23の映画館で夏にも上映開始予定ですが、撮影された漁業関係者の抗議を受け、一部モザイク加工した上で上映されることが決まっています。


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20100611/20100611-00000020-jnn-soci.html









自称和歌山県人の異常者が居ると自称している県で、講演なんて、大変勇気ある行動です。

これだけでも、彼の並外れた高潔な精神がうかがえます。

世界を導くものです。



こそこそストーカーまがいの街宣活動をしたり、圧力に屈し、上映中止する事なかれ主義は、日本を滅ぼすでしょう。


民主主義の冒涜なのです。

朝鮮や中国などと同類だといわれても反論できません。

 


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