しっかり、まなこに焼き付けよう
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/06/09 23:47 投稿番号: [9002 / 15828]
中止相次ぐ中で上映会
イルカ漁批判の「ザ・コーヴ」
2010.6.9 22:41
米アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞を受賞した「ザ・コーヴ」(ルイ・シホヨス監督)の一場面。(c)OCEANIC PRESERVATION SOCIETY. ALL RIGHTS RESERVED.
抗議の影響などで、上映の取りやめが相次いでいる日本のイルカ漁を批判した米映画「ザ・コーヴ」が9日、東京都内のイベントホールで上映された。
上映後のシンポジウムでは、特別ゲストとして参加した主演のリック・オバリー氏が「憲法21条に言論の自由が保障されている。日本人はこの映画を見る権利がある」と主張した。
同映画は和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りしたドキュメンタリーで、フリージャーナリストの綿井健陽さんは「太地町の人々の生活と言い分は保障されるべきだ。制作側も太地町の人々の抗議にきちんと応え、その後に表現の自由についての議論があるべきだ」と呼び掛けた。
会場の外には約20人の警察官がずらりと並んで警戒にあたり、物々しい雰囲気となった。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100609/biz1006092242024-n1.htmカツモクして、視るべきです。
タトエ、如何ナル脅迫や脅しや卑劣な暴力が妨害しようとも。
シーシェパードの理念は、攻撃的かつ非暴力です。
日本のハンチクモノの集まり、新ニートウヨとはまったく違います。
ニンゲンとしての理念や高潔さやそして、思想。すべて次元が違います。
新ニート日本ウヨは、ニンゲンのクズです。
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