緊急特報
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/04/14 23:45 投稿番号: [7610 / 15828]
韓国警察が密輸鯨肉の疑いで捜索
ソウルの日本料理店
【ソウル共同】韓国警察当局は14日、ソウルの日本料理店で売られていた鯨肉の一部について、海外で捕獲され韓国に密輸された疑いがあるとして、同店を家宅捜索し鯨肉などを押収するとともに、参考人として店主から事情聴取した。聯合ニュースが伝えた。
警察当局は密輸が裏付けられれば、関与した者について野生動植物保護法違反容疑などでの立件を目指す方針。ただ店主は事情を知らずに購入した可能性もあるとみて慎重に調べる。
韓国の非政府組織(NGO)「環境運動連合」によると、同店の鯨肉の一部が日本の調査捕鯨で捕獲されたものである可能性が極めて高いことが判明。以前から警察当局に資料などを送り捜査を依頼していた。
韓国では定置網などに偶然かかって死んだ「混獲・座礁クジラ」の肉の販売は認められているが、輸入は違法。同連合によると、韓国では密漁事件はたびたび摘発されているが、海外から密輸された鯨肉の流通が確認されれば初めての事例になるという。
環境運動連合は、警察当局もこの日本料理店の鯨肉のサンプルを検査したところ、同連合が調査に協力した米オレゴン州立大などの研究グループと同じ結果が出たとしている。
やはり、日本の調査を隠れ蓑にした密猟捕鯨が、腐りきっている事が判明しました。
この事実は、日本国というものそのものの信用を奈落の底に落とすでしょう。
犯罪者で構成された日本密猟捕鯨です。
一切の言い訳はできないです。
クジカンキチはやはり、人間の屑でした。
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