既に3人の死者を出している鯨研
投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/09 23:26 投稿番号: [760 / 15828]
http://www.seashepherd.org/news-and-media/editorial-090105-1.html
共同船舶と鯨研の非常に無理な運航をしている鯨漁船ですが、2007年いらい、(といってもそれほど長い期間ではないのですが、)すでに3人の死者を出しています。
これは、役人の都合が優先され、乗組員の安全は、すくなくとも、高級官僚の退職金には寄与しない為、軽視されていることの証左です。
ちなみに、シーシェパードの活動は過激なように見えますが、メンバーの意識レベルが高い事や、高度な技術と確かな知識に裏付けられている事によって、いままで、死者は無論、重傷者なども出たことはありません。
海というものを知り尽くし、それに敬意を払う。
これが、マリナーズの義務であり、資格なのでしょう。
鯨を金でしか計量できない鯨研や共同船舶にはそういう事を望む事ができません。貴重な自然の資源を奪う日本政府の税金で運営された海賊集団と化しているのです。
捕鯨は、「死の産業」とされています。
これは メッセージ 734 (todorigafuti さん)への返信です.
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