Re: 第二沼南丸はオランダ船籍
投稿者: chaevel 投稿日時: 2010/04/07 23:13 投稿番号: [7321 / 15828]
船籍の件はあとで、教えてくれるとして。
>アジアの安定は中国に任せとけば<
キミの言う「安定」が「中国によるアジアの中華秩序」ということを指すのであればそうかもね。
ただし、僕の思う「安定」は少し違うな。
机に一本脚の机は無いと言うのが全てだよ。
アジアの安定は、日本・中国・インド・韓国
などが協力して緊張感を持ちつつ、仲良くしていくことだよ。
中国とこの先、仲良くしていく事が可能かどうかは、答えを持っていないが、原則としてはそう思うね。
それには、相互理解が必要だよ。
SSを自称する任意団体や君たち反捕鯨派の人たちには、相互理解という概念は、理解しづらいかもしれないが。
「和を持って尊しとなす」
この精神ですよ。
あくまで、原則的にはね。
でも、これは日本人に限った事じゃないよ。
この前、一緒に仕事した、イギリス人にも当てはまるし、その精神を持っているよ。
ただ、イギリス人のように、大事なミーティングはランチ時にというのには、ちょっと困ったが・・・
飯食うときは食おうよ
(;。;)
>国際司法と日本の国内法を比較してどちらが優越するかは、自明の事です。<
うん、自明だね。
もちろん国内法優先だよ。
知らないのかい??
慣習法としての国際法は、基本的には拘束力はないんだよ。
そかも、その時用範囲は原則的に、国と国の利害関係や、国籍の違う当事者同士の紛争を解決するのに、使用されるんだよ。
この場合は、日本はSSを海賊認定しているから、日本の国内法が優先されるのが当たり前だろう?
そんなことも分からないのかい?
まあ、EU(ってどこの国?)で本当に裁判されるとしたら、まずは、ナショナルフラッグの詐称について、裁判だろうな。
これは メッセージ 7316 (freevinus さん)への返信です.
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