Re: よって、freevinusの負け
投稿者: hajiwosirehanho 投稿日時: 2010/04/05 21:46 投稿番号: [7238 / 15828]
freevinusの銃知識も漫画チックだよ。映画では格好よく性能の良いガンに誇張されているけど実際はfreevinus並みの駄目駄目銃だったようだよね。
映画と現実は別物だからね^&^
フルオート銃についても誤解しているようだね。
【自動式拳銃(オートマチック)- 多数の弾丸を詰めたマガジンによって次弾が装填される。リボルバーに比べて装弾数が多く、口径やマガジンの構造にもよるが、15発前後の弾を扱うことができる。マガジンは素早く交換できるため、持続的に発射できる。フルオートで発射できないものは、正確には半自動式拳銃と表現することになるが、近年のハンドガンでフルオート機構をもつものはほとんどない。フルオート機構をもつものはマシンピストルとも呼ばれる。】
とあるけど、実用性が全く無い欠陥銃のようだね。
次にダーティハリーの44マグナム拳銃について
【映画の主人公ハリー・キャラハン刑事が使用する、あまりにも有名な44マグナム拳銃。本映画公開と同時に本銃の実銃の売上が飛躍的に向上したのは有名な話である。本映画でのM29の威力は誇張が多いので有名であるが、特に発射の効果音はあまりにかけ離れていることは映画ファンの語りぐさである。しかしながらこれらの誇張演出も、実際実銃でも威力が絶大な本銃とハリー刑事のキャラクター性を際立たせることに貢献している。シリーズ4ではAMT社が主演俳優のクリント・イーストウッドに贈呈した8.5インチバレルの「CLINT-1(クリントワン)」モデルの44オートマグも登場する。(撮影に使用したのはプロップの「CLINT-2」タイプ)
自動式拳銃の利点である装弾数や反動軽減、発射ガスの利用効率の良さなどから、当時世界最強の拳銃とされていたS&W M29を超えると期待もあって、先行予約では8,000丁の受注があったとされる。しかし、後述のさまざまな欠点により「オートジャム(作動不良)」という蔑称が生まれ、商業的には失敗しAM社は1年余りで倒産した。その後もメーカーが売却や合併を繰り返したため、刻印が「AM」、「TDE」、「HIGH-STANDARD」、「AMT」(AMTが少数販売したカスタム用レシーバーは「Auto-mag Corporation」を表すAMC刻印)などに変化しながら製造販売され、1983年に生産中止となった。
【致命的な欠点】
レシーバー、チャンバー内の汚れにより閉鎖不良を起こすため、頻繁な手入れを必要とした。
ステンレス鋼の加工技術が未熟だったため、内部の細かな仕上げミスも動作不良の原因となった。
ステンレス鋼に合う潤滑油が流通していなかったため、動作不良を招いた。
リムレスの.44AMP弾専用であるが、この弾丸の供給が遅れたため、.308winの薬莢を切り詰めて使用するという自作の弾が使われ、動作不良の原因となった。また、後に販売された弾丸もメーカーごとに品質に差があり、動作不良を起こすことが多かった。
発射時の銃身の跳ね上がりが大きく、銃の握り具合によっては閉鎖不良を起こした。
ボルトを動かすのに銃後部のコッキングピースを使うしかなく、握って引く事が出来ないのに加え、コッキングスプリングのレートが高いため、強い力を必要とした。
総弾数は7発となっているが、7発目で弾倉が底付きする寸前になるため、無理に7発入れると弾倉を傷める。】
どの様に読んでもクリント・イーストウッドの銃はフルオートではなくてマグナム弾を使用する自動拳銃つまりオートマグ。
映画の世界と現実を混同して話すのは子供っぽいよ。皆いい年をしているのにさ〜。
映画と現実は別物だからね^&^
フルオート銃についても誤解しているようだね。
【自動式拳銃(オートマチック)- 多数の弾丸を詰めたマガジンによって次弾が装填される。リボルバーに比べて装弾数が多く、口径やマガジンの構造にもよるが、15発前後の弾を扱うことができる。マガジンは素早く交換できるため、持続的に発射できる。フルオートで発射できないものは、正確には半自動式拳銃と表現することになるが、近年のハンドガンでフルオート機構をもつものはほとんどない。フルオート機構をもつものはマシンピストルとも呼ばれる。】
とあるけど、実用性が全く無い欠陥銃のようだね。
次にダーティハリーの44マグナム拳銃について
【映画の主人公ハリー・キャラハン刑事が使用する、あまりにも有名な44マグナム拳銃。本映画公開と同時に本銃の実銃の売上が飛躍的に向上したのは有名な話である。本映画でのM29の威力は誇張が多いので有名であるが、特に発射の効果音はあまりにかけ離れていることは映画ファンの語りぐさである。しかしながらこれらの誇張演出も、実際実銃でも威力が絶大な本銃とハリー刑事のキャラクター性を際立たせることに貢献している。シリーズ4ではAMT社が主演俳優のクリント・イーストウッドに贈呈した8.5インチバレルの「CLINT-1(クリントワン)」モデルの44オートマグも登場する。(撮影に使用したのはプロップの「CLINT-2」タイプ)
自動式拳銃の利点である装弾数や反動軽減、発射ガスの利用効率の良さなどから、当時世界最強の拳銃とされていたS&W M29を超えると期待もあって、先行予約では8,000丁の受注があったとされる。しかし、後述のさまざまな欠点により「オートジャム(作動不良)」という蔑称が生まれ、商業的には失敗しAM社は1年余りで倒産した。その後もメーカーが売却や合併を繰り返したため、刻印が「AM」、「TDE」、「HIGH-STANDARD」、「AMT」(AMTが少数販売したカスタム用レシーバーは「Auto-mag Corporation」を表すAMC刻印)などに変化しながら製造販売され、1983年に生産中止となった。
【致命的な欠点】
レシーバー、チャンバー内の汚れにより閉鎖不良を起こすため、頻繁な手入れを必要とした。
ステンレス鋼の加工技術が未熟だったため、内部の細かな仕上げミスも動作不良の原因となった。
ステンレス鋼に合う潤滑油が流通していなかったため、動作不良を招いた。
リムレスの.44AMP弾専用であるが、この弾丸の供給が遅れたため、.308winの薬莢を切り詰めて使用するという自作の弾が使われ、動作不良の原因となった。また、後に販売された弾丸もメーカーごとに品質に差があり、動作不良を起こすことが多かった。
発射時の銃身の跳ね上がりが大きく、銃の握り具合によっては閉鎖不良を起こした。
ボルトを動かすのに銃後部のコッキングピースを使うしかなく、握って引く事が出来ないのに加え、コッキングスプリングのレートが高いため、強い力を必要とした。
総弾数は7発となっているが、7発目で弾倉が底付きする寸前になるため、無理に7発入れると弾倉を傷める。】
どの様に読んでもクリント・イーストウッドの銃はフルオートではなくてマグナム弾を使用する自動拳銃つまりオートマグ。
映画の世界と現実を混同して話すのは子供っぽいよ。皆いい年をしているのにさ〜。
これは メッセージ 7237 (freevinus さん)への返信です.
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