セレブ御用達の米すし店摘発
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2010/03/14 08:58 投稿番号: [6525 / 15828]
>米連邦検察当局は10日、加州サンタモニカにあるすし店「ザ・ハンプ」の親会社「タイフーン・レストラン」と、日系米国人調理師(45)を、アカデミー賞受賞作品「ザ・コーヴ」制作スタッフの告発を受けて、海洋哺乳類保護法違反容疑で訴追した。
↑第一報は「日本人シェフ」だったが「日系アメリカ人」だった。
ジャパンパッシングのはずがアメリカの国内問題だったってこと。
>検察当局によると、2009年10月に「ザ・コーヴ」の女性制作スタッフらが「ザ・ハンプ」を訪れ、すしネタを鯨だと話す調理師と従業員を隠し撮りし、肉片を持ち帰った。オレゴン州立大学で肉をDNA鑑定した結果、米国では食用が禁じられている絶滅危惧種のイワシクジラだと判明し、今回の捜索に踏み切った。「ザ・ハンプ」は、プライベートフライト専用のサンタモニカ空港内にあり、ジュリア・ロバーツやスティーブン・スピルバーグなど、多くのハリウッド映画関係者が立ち寄る場所として知られる。
↑アメリカのセレブ達や食通たちは鯨肉の旨さを知っていた。
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