Re: 第82回アカデミー賞 映画 『ザ・コー
投稿者: yokoresmessage 投稿日時: 2010/03/10 21:24 投稿番号: [6444 / 15828]
Re:この映画は必見ですね!!
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相手にも断りも無く盗み撮りして残酷な場面を正義の味方みたに煽り己の価値観だけを強調する映画など全く見たくない。
食料の牛だって豚だって鶏だって殺して我々人間は食べている、この動物の血しぶきを上げながら殺される場面をみたら映画とは言え残酷で目を覆いたくなるのは当然だ。
只、食する時「頂きます!!美味しいね!!」と犠牲になる動物や植物に心の中で感謝の気持ちしか代償が無いのだ。
イルカを湾に追い込んで獲る漁は昔からのやり方だ当然海が血に染まるのは必然だ。
こんなのを映画にして世界に流す魑魅魍魎なアングロサクソンの心の中の残酷さが怖い。
『ザ・コーヴ』はアメリカの映画賞だから日本人としては何とも言えないが、単に彼らの価値観で決めただけの話。
ジェーシェパードの不法活動だって、映画の「オーシャンズ」だって恣意的に日本を中心とした漁業をCGで画面を捏造し残虐性(普通の漁業の1つだが)を暗に指摘している。
こんなのアングロサクソンの有色人種に対する優位性を誇示する人種差別の1つだ。
原子爆弾の脅威を一番理解していたアングロサクソン系の人種が実験的にその恐ろしさを実証する為に黄色人種の日本に原子爆弾を広島と長崎に2発も投下し一般市民を虐殺した。
併せて今日3月10日は「東京大空襲の日」だが京都・奈良・金沢を除く全国の都市も無差別絨毯爆撃で罪の無い市民を大虐殺した。
原子爆弾の言い草が「早く日本に戦争を止めさせたい」とか、当時の日本には既に戦う力などは全く無く原爆を投下しなくても負けていたのだ。
こんなアングロサクソンが優位人種思想に阿いて生きる道は日本人としてボツボツ捨てないといけない。
夫々の民族や国には古くからの食文化がある、イルカやクジラを食することは日本の食文化の1つだ。
日本人である自分的にはイルカもクジラも食さないが、アングロサクソンに押し付けられる映画の賞による世論誘導に与する気持ちは全然起きない。
心ある常識的なアングロサクソンはトヨタやホンダやソニーや任天堂が好きだと思う。
その証拠はこれらのメーカーの製品を皆んなが喜んで買っている。
イルカやクジラの漁を残酷だと騒いでいるのはジェーシェパードに資金を供給しているアメリカの映画俳優や歌手達だ、映画界で芸術家??を自称している業界の話に過ぎないのだ。
アメリカの映画界アカデミー賞「アバター」(作品賞は外れたが)は観た。
この映画のストーリーは宇宙の星の資源をアメリカを中心とした地球人がその星の原住民を攻撃し奪うものだ。(最後はこの計画に参加した心ある地球人の友愛??によって地球人の撤退で万々歳)
映画の感想は、アングロサクソン(英国と西欧)がアメリカを植民地にして原住民インディアンを虐殺し国土を広げたアメリカ開拓時代。
そしてイギリス国の囚人を大量に送りこんで原住民アポジニを虐殺したオーストラリアの残虐な歴史と重なった。
3D映像は兎も角、「インディアン嘘つかない」の「白人は正義」の西部劇と同じ後味の悪い印象の残る映画だった。
こんな残虐性を内在しているの国の自分達の都合の映画祭の賞を正義の味方みたいに讃えるのは如何なものか。
断っておくが小生は決してアメリカ人嫌いの日本人ではない。
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相手にも断りも無く盗み撮りして残酷な場面を正義の味方みたに煽り己の価値観だけを強調する映画など全く見たくない。
食料の牛だって豚だって鶏だって殺して我々人間は食べている、この動物の血しぶきを上げながら殺される場面をみたら映画とは言え残酷で目を覆いたくなるのは当然だ。
只、食する時「頂きます!!美味しいね!!」と犠牲になる動物や植物に心の中で感謝の気持ちしか代償が無いのだ。
イルカを湾に追い込んで獲る漁は昔からのやり方だ当然海が血に染まるのは必然だ。
こんなのを映画にして世界に流す魑魅魍魎なアングロサクソンの心の中の残酷さが怖い。
『ザ・コーヴ』はアメリカの映画賞だから日本人としては何とも言えないが、単に彼らの価値観で決めただけの話。
ジェーシェパードの不法活動だって、映画の「オーシャンズ」だって恣意的に日本を中心とした漁業をCGで画面を捏造し残虐性(普通の漁業の1つだが)を暗に指摘している。
こんなのアングロサクソンの有色人種に対する優位性を誇示する人種差別の1つだ。
原子爆弾の脅威を一番理解していたアングロサクソン系の人種が実験的にその恐ろしさを実証する為に黄色人種の日本に原子爆弾を広島と長崎に2発も投下し一般市民を虐殺した。
併せて今日3月10日は「東京大空襲の日」だが京都・奈良・金沢を除く全国の都市も無差別絨毯爆撃で罪の無い市民を大虐殺した。
原子爆弾の言い草が「早く日本に戦争を止めさせたい」とか、当時の日本には既に戦う力などは全く無く原爆を投下しなくても負けていたのだ。
こんなアングロサクソンが優位人種思想に阿いて生きる道は日本人としてボツボツ捨てないといけない。
夫々の民族や国には古くからの食文化がある、イルカやクジラを食することは日本の食文化の1つだ。
日本人である自分的にはイルカもクジラも食さないが、アングロサクソンに押し付けられる映画の賞による世論誘導に与する気持ちは全然起きない。
心ある常識的なアングロサクソンはトヨタやホンダやソニーや任天堂が好きだと思う。
その証拠はこれらのメーカーの製品を皆んなが喜んで買っている。
イルカやクジラの漁を残酷だと騒いでいるのはジェーシェパードに資金を供給しているアメリカの映画俳優や歌手達だ、映画界で芸術家??を自称している業界の話に過ぎないのだ。
アメリカの映画界アカデミー賞「アバター」(作品賞は外れたが)は観た。
この映画のストーリーは宇宙の星の資源をアメリカを中心とした地球人がその星の原住民を攻撃し奪うものだ。(最後はこの計画に参加した心ある地球人の友愛??によって地球人の撤退で万々歳)
映画の感想は、アングロサクソン(英国と西欧)がアメリカを植民地にして原住民インディアンを虐殺し国土を広げたアメリカ開拓時代。
そしてイギリス国の囚人を大量に送りこんで原住民アポジニを虐殺したオーストラリアの残虐な歴史と重なった。
3D映像は兎も角、「インディアン嘘つかない」の「白人は正義」の西部劇と同じ後味の悪い印象の残る映画だった。
こんな残虐性を内在しているの国の自分達の都合の映画祭の賞を正義の味方みたいに讃えるのは如何なものか。
断っておくが小生は決してアメリカ人嫌いの日本人ではない。
これは メッセージ 6442 (freevinus さん)への返信です.
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